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TOYOTA 新型ヴォクシーのおすすめオプションパーツ5選&必要ないオプションパーツ2選

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TOYOTA 新型ヴォクシーを購入するときに、アクセサリーカタログから、オプションパーツを選ぶと思いますが、どのオプションパーツを選べばいいのか悩んでしまうと思います。

この記事では人気のおすすめオプションパーツを5つと、必要無いかな?と思うオプションを2つ紹介していきます。

おすすめ NO.1 電子インナーミラー

1つめのおすすめのオプションパーツは電子インナーミラーです。

電子インナーミラーは、リアのハッチに設置されたカメラの映像を、ルームミラーに映し出すという装備で、トヨタの新しいオプションです。

最近登場した、レクサスLSなどの購入者に装備されている先進的なオプション装備として注目されています。

この装備を取り扱っているメーカーはトヨタ以外になく、今後多くのメーカーが採用すると思われます。

通常のルームミラーは鏡ですので映し出すことができる範囲が決まっていて、約20度といわれていますが、電子インナーミラーは約40度映し出すことができます。

20度でも問題ありませんが、バックしようとしたときや車線変更の時にハッとしたことがあるという人も多いと思います。

電子インナーミラーはより広範囲を映し出すことができますので、死角が減ってより安全に後方確認をすることができます。

価格は55000円と少し割高ですが、装着して絶対に損はない装備だと思います。

おすすめ NO.2 リバース連動ミラー

2つめのおすすめのオプションパーツはリバース連動ミラーです。

「リバース連動ミラー」はバックギアに入れると、ドアミラーの角度が下がるというオプションです。

このリバース連動ミラーは高級車には標準で装備されていることが多く、大変便利な装備ですので一度これを使うと無しでは大変不安な装備です。

バックするときに気になるのは、後ろに子供や障害物がないかなどですが、ドアミラーが上を向いていると下は死角になって確認が必要です。

この点、リバース連動ミラーならミラーが下を向きますので、死角が減って大変安心です。

また駐車場に入れるときに、ミラーが上を向いていると白線を確認しにくいという不安がありますが、リバース連動ミラーを付けていると白線もしっかり映し出してくれます。

ヴォクシーはファミリーカーですので、女性も運転する機会が多いと思いますが、バックが苦手な女性には大変おススメの装備だと思います。

価格も15000円と割安だと思います。

おすすめ NO.3 子育てパッケージ

ヴォクシーのようなミドルサイズミニバンには子供さんが乗る機会が多いと思いますが、子供さんは車を汚しますので掃除などが大変です。

そうしたユーザーにおすすめなのが「子育てパッケージ」です。

子育てパッケージは「セカンドシートアンダーマット」という防水性のシートが付いており、フロアマットを汚すことが多いお子さんが使っても、車を汚すことがありません。

そのほかには「セカンドシートカバー」も付いています。

これはセカンドシートに、防水性のシートカバーで汚れた服でシートに座っても安心です。

そしてもう一つは「ラゲージソフトトレイ」です。

これはラゲージスペースのマットですが、防水性になっていますので子供さんの汚れた服などを収納するときに大変便利です。

価格は3つがセットになって37800円で、少し割高ですが丈夫でしっかりした記事ですので長く使えて大変お得だと思います。

おすすめ NO.4 ラゲージLED&ラゲージボックスLED

ヴォクシーなどのミニバンに乗っている人は、リアハッチを開けて旅行などの時に荷物を出し入れする機会が多いと思いますが、そうした人におすすめなのが「ラゲージLED」と「ラゲージボックスLED」です。

 

LEDは一般的なライトに比べると明るいのが特徴で、高級車などにはLEDライトが多く使われていますが、ヴォクシーのような車にはまだまだオプション設定です。

一般的なライトはあまり明るくないので、荷物の出し入れがしにくいという事もあると思います。

ヴォクシーに乗っている人は、家族で出かる機会が多く、夜に目的地や自宅に到着する機会があると思いますが、そうした人はLEDライトがあった方が明るくてよいと思います。

価格はラゲージLEDが24840円、ラゲージボックスLEDが19440円です。

価格は若干割高ですが、予算に余裕がある人はぜひとも装着したいオプションだと思います。

おすすめ NO.5 SRSサイドエアバック・SRSカーテンシールドエアバック

ヴォクシーにおすすめのオプションアイテム5つ目は「SRSサイドエアバック・SRSカーテンシールドエアバック」です。

サイドエアバックは運転席と助手席のドアの側に装着するエアバックで、側面衝突に役立ちます。

またカーテンシールドエアバックはサイドウインドウ全体を守るエアバックで、こちらも側面衝突やクルマが転倒したときに役立ちます。

サイドエアバックとカーテンシールドエアバックは多くのクルマが装着することができますが、オプション設定されていることが多いという特徴があります。

ヨーロッパ車は標準装備されていることが多いですが、国産車では大衆車の多くがオプション設定となっています。

価格は48600円と割高に思えますが、もしもの時を考えれば逆に割安ですので、是非とも装着したいアイテムです。

ここからはヴォクシーに必要ないと思われるオプションをお伝えします。

必要ないオプション No.1 リヤスポイラー

逆にトヨタ・ヴォクシーに必要ないと思われるオプションアイテム1つ目は「リヤスポイラー」です。

リヤスポイラーは価格が114480円と意外と割高ですし、ミニバンのヴォクシーにこれを装着してもカッコよく見えるということはあまりありません。

リヤスポイラーは本来空力性能を向上させるために装着しますが、あまり効果があるとは言えませんし、ヴォクシーはノアよりも派手なデザインですので、下品な印象を当て得てしまいがちです。

どうしても装着したいという人以外は特に必要ないと思います。

必要ないオプション No.2 革調シートカバー

ヴォクシーに必要ないと思われるオプションアイテム2つめは「革調シートカバー」です。

これは革調で質感は高いですが、価格が92880円と結構割高で、特に必要ないと思われるオプションアイテムです。

革シートは多くのクルマに採用されていますが、欠点は通気性が悪く蒸れることです。

このためこのシートカバーを装着するとさらに通気性が悪くなりますので、ヴォクシーにあえて装着する必要なないと思います。

 

ヴォクシーには撥水性のシートカバーが56160円で用意されており、こちらは簡単に拭き取ることができます。

小さなお子さんがいる家庭では革調ではなく、このシートカバーを装着してシートの汚れを防止するのが良いと思います。

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