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スズキ 新型スイフト スポーツ おすすめオプション6選&必要ないオプション2選はこれだ!

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新型スイフト スポーツはスズキの販売するハッチバック型のコンパクトカーです。

そんな人気の新型スイフト スポーツですが、オプションパーツがとても気になりますよね。

この記事では、新型スイフト スポーツの純正オプションパーツを、6つ厳選して紹介していきます。

そして、必要ないオプションパーツを2つ厳選してお伝えしていきます。

 

NO.1 おすすめオプション「チェッカージュータンのフロアマット」

価格 2万140円(工賃込み)

スイフトスポーツでおすすめオプションパーツの1つ目は、チェッカージュータンのフロアマットです。

やはりフロアマットなしにスイフトスポーツに乗るのは考えられませんよね。

フロアマットは車内が汚れるのを防いでくれるという効果もありますし、運転時にあるのと無いのとでは疲れも違います。

メンテナンスをする場合にも、取り外して洗浄できますので清潔に管理できます。

さらに、スイフトスポーツ オプションのフロアマットはグレーのチェック柄をベースに、「ピンク寄りの赤」が取り入れられているデザインなので、とてもスポーツテイスト感があり個性的です。

一度、ドライブポジションにお尻をうずめると、無意識のうちについついハンドルを強く握っている自分に気づくことでしょう。

このカラーで車内を統一するようにすれば、インテリア性が各段に高まります。

そういった理由で、スイフトスポーツでおすすめオプションパーツの1つ目にチェッカーフロアマットが挙げられます。

NO.2 おすすめオプション「レッドインテリアセット」

レッドインテリアセット セット価格 14万8000円(工賃込み)

 

オプションパーツの2つ目はレッドインテリアセットです。

この「レッドインテリアセット」は、赤をアクセントにした革調シートカバーやインパネガーニッシュをメインに、車内をアグレッシブルな印象に演出しているオプションセットだからです。

このレッドインテリアセットは赤とグレーで車内を演出するのにとても最適です。

運転席を含め、車内空間をグッとおしゃれにしてくれるセットなので、自分らしさのある空間デザインをつくることが出来ます。

座席の両サイドにデザインされた、紅チックなカラーはグレーベースの座席シートのアクセントにもなり、車内が洗練された雰囲気になりますよね。

このオプションは価格14万8000円の追加コストになりますが、その分、車に乗るたびに目にする車内空間がとてもデザイナブルになって、快適性もアップします。

また、統一感があるので、特別な気持ちで落ち着いて過ごすこともできるのが魅力ですよね。

そのような理由で、おすすめオプションパーツの2つ目にレッドインテリアセットが挙げられます。

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NO.3 おすすめオプション「ドアミラーカバー」

価格4,212円(工賃込み)

新型スイフトスポーツでおすすめオプションパーツの3つ目は、ドアミラーカバーです。

ドアミラーカバーは大切なドアミラーをプロテクトし、雨天時などに走行している時などにドアミラー部が、汚れてしまうのをカバーしてくれるという役割があります。

スズキ 新型スイフトスポーツのドアミラーカバーは、鮮やかで、色が美しく、ドアミラー部のデザイン性をアップさせてくれるという点でもおすすめです。

先ほどのオプション「レッドインテリアセット」を導入することを前提でお話しすると、オプションのドアミラーカバーを使わなければ、外観もなんだかそこだけ寂しいという思いをもつ人もいるのではないでしょうか。

車体のカラーとマッチしたドアミラーカバーを選択するだけで、外観からの何か足りないような感覚も埋めることができます。

このような理由で、おすすめオプションパーツの3つ目には実用的にもデザイン的にもおすすめのドアミラーカバーを紹介しました。

NO.4 おすすめオプション「ホイールアクセント」

価格 2万736円(工賃込み)

オプションパーツの4つ目におすすめするのはホイールアクセントです。

ホイールアクセントは、愛車を足元からおしゃれに演出するのに、とてもおすすめのアイテムです。

車体に合わせたカラーを選ぶことで、内装と外観の統一感をアップさせることもできて、より個性的なデザインにすることができ、ホイールがより特別な存在になります。

ホイールアクセントは、車色がホワイトやブラックなどの場合にもおすすめです。

車体がホワイトやブラックで、ホイールもノーマルだと無難といえますが、このホイールアクセントを選択することで足回りが引き締められ、個性的な印象になります。

ホイールアクセントには紅色のものやブルーカラーのものがあるので、ホイールアクセントを用いると車の足元から存在感が出て、とてもおしゃれな印象になるのではないでしょうか。

NO.5 おすすめオプション「ドアハンドルエスカッション」

価格 7182円(工賃込み)

5つ目のスイフトスポーツにおすすめのオプションは「ドアハンドルエスカッション」です。

このオプションはドアノブの手を入れる部分への、傷を防止する目的で貼られるプロテクションフィルムの役割を持っています。

 

通常、市販されているプロテクションフィルムは透明で、薄型のテープが主流ですが、こちらのオプションは厚みと柔軟性を持たせた物となっており、車への傷だけでは無く爪割れも防止する事が可能です。

スイフトスポーツは車名の通り、スポーツライクなコンパクトカーとなっているため、スポーティーなカーボン柄がマッチするデザインとなっており、ボディーへの1つのアクセントとしてもおすすめのオプションです。

別売りアクセサリーである「ルームミラーカウル」などのカーボン柄と組み合わせると、より統一感のあるスタイルを演出する事ができます。

NO.6 おすすめのオプション「LED付ナンバープレートリム」

価格 1万530円(工賃込み)

6つ目のスイフトスポーツにおすすめのオプションは「LED付ナンバープレートリム」です。

こちらのオプションは通常のナンバープレートリムのサイド部分に、ブルーLEDが搭載されたラグジュアリーモデルとなっており、高級感を演出する事のできるオプションです。

 

また、フロント部分へ設置を行った場合にはブルーLEDの光が周囲の歩行者などに周知されやすく、リヤ部分へ設置した場合には後方からの追突を防止するという、デイライト的な役割もあるため、事故を防止するという観点からもおすすめのオプションとなっています。

価格は少々高めの設定ですが、社外品と比べても塗装やLEDの品質が高く販売店からの保証も受ける事ができると言う点もおすすめできるポイントです。

ここからは新型クラウンに必要ないと思われるオプションをお伝えします。

必要ないオプション No.1「コンソールボックス」

価格 2万6460円(工賃込み)

1つ目のスイフトスポーツに必要のないオプションは「コンソールボックス」です。

昨今の自動車は、コストカットや室内空間の確保のために収納スペースが減らされており、スイフトスポーツに於いても有ると便利なオプションですが、このオプションには欠点があるのです。

それはフロアミッションやサイドブレーキの操作が使いづらい点です。

特にMT車の場合にはコンソールボックスの背が高く、アームレストの役割を担う蓋の部分が腕と干渉してしまい、ギアチェンジを行いにくくなってしまうため必要の無いオプションと判断しました。

また、車体の床部分へ直接取り付けを行うため、シート位置によってはアームレストとしての機能が果たせなくなり、ギア操作の少ないAT車でも使いづらいと言う事もおすすめできない理由の1つです。

コンソールボックスが欲しい場合には、社外品で背の低く移動が可能な物を選ぶと良いでしょう。

必要ないオプション No.2「フューエルリッドカバー」

価格 8964円(工賃込み)

2つ目のスイフトスポーツに必要のないオプションは「フューエルリッドカバー」です。

このオプションはボディーの給油口部分に、デザインのアクセントを加えるスイフトスポーツ専用のオプションとなっています。

このオプションはボディーデザインとの相性が悪く、フューエルリッドカバーだけが目立ってしまうため、必要の無いオプションだと判断しました。

また、凹凸やオーナメント部分の溝があるデザインとなっているため、風切り音などの異音が発生する可能性がある点もおすすめできない理由の1つとなっています。

まとめ

スイフトスポーツには様々なオプションが用意されているため、使い勝手の向上やドレスアップを目的としてユーザーの好みを反映させやすい車種である事が分かります。

しかし、一部のオプションには運転操作が行いづらくなってしまう物やデザインの一体感を損ねてしまうオプションもあるため、できる限り現物や実際に装着されているものを確認し情報収集を行った上でオプションを選ぶと良いでしょう。

【番外編】スイフトスポーツの痛車画像まとめ

オプションではないのですが、スイスポの痛車仕様の画像がTwitterにアップされていて、なかなか綺麗だったので、いくつか紹介しますね。

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初音ミクの痛車ですね。キラキラの星が綺麗ですね。

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白いボディーがイラストを際立たせていますね。

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ドアをあけたら、キャラクターが飛び出してきそうな痛車ですね。

私は乗りたくないけど、嫌いではない。

↑ ↑
これなら乗ってもいい!

このイラストのことは知らないが、カッコいい感が出ていて好きだ。

ここまで、痛車を見てきましたが、いかがでしたか?

私はいままで、痛車はオタクだけの趣味だと思っていましたが、最近ではアニメが一般的になって来ているので、あと数年したら、筆者のようなおじさんでも普通に痛車仕様の車に乗っている時代が来るかも知れないですね。

 

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