新型Car-Feeling

新型車の徹底比較をしています!

新型インサイトのおすすめオプションパーツ5選&必要ないオプションパーツ2選

更新日:


新型インサイトのアクセサリーカタログなどで、オプションを選ばれると思いますが、どのオプションにするか迷ってしまうと思います。

そこでこの記事では、おすすめのオプションを5つと、必要無いかな?と思うオプションを2つ紹介していきます。

おすすめオプション NO.1「リアカメラdeあんしんプラス2(ダブルビュー)」

ホンダ・新型インサイトにおすすめのオプション1つめは「リアカメラdeあんしんプラス2(ダブルビュー)」で、価格は25920円です。

 

インサイトにはバックカメラが標準で装備されていますが、このオプションを装着すると画面にガイドラインが表示されます。

 

バックが苦手な人にはバックカメラは今や必需品ですが、ガイドラインが表示されるとさらにバックがしやすくなります。

そのほかにはバックで駐車場を出ようとするとき、左右から車や自転車、歩行者をカメラが認識すると、警報が表示されます。

 

バックで駐車場を出るときには左右が見にくくなりますが、この機能があれば安心です。

 

この機能を採用している車は最近増えてきました。また走行中にも後方を監視するシステムも搭載しています。

 

後方から車から近づいている時に、車線変更のためウインカーを点灯しようとするとアラームが鳴ります。

 

これらがすべてセットになってこの価格ですのでかなり良心的な価格設定だと思います。

おすすめオプション NO.2「フロントカメラ」

新型インサイトにおすすめのオプション2つめは「フロントカメラ」です。

 

これはフロントのナンバープレートのしたにカメラが装着されており、前方を映し出すという装備です。

 

価格は43740~44820円です。

 

インサイトのフロントカメラは視界がほぼ180度ですので、未踏氏の悪い交差点などでは大変有効な装備と言えます。

 

またこのフロントカメラには速度が落ちるとモニターが自動的にカメラ画面に切り替わったり、登録している場所を走行すると自動的にカメラ画面に切り替わるという機能も搭載されています。

 

フロントカメラはカー用品店などでも購入できますが、純正品には使いやすい機能が付いていますので、少し高価ですがおすすめの装備です。

中古車の比較はこちらから↓

おすすめオプション NO.3「ドライブレコーダー」

新型インサイトにおすすめのオプション3つめは「ドライブレコーダー」です。

 

価格は56160円と若干割高ですが、純正品はカメラが小さく視界の妨げにもなりませんのでおすすめです。

 

ホンダのドライブレコーダーはナビと連動しているしていますので、もし事故が起こったときには役立ちますし、駐車中もエンジンを切ってから30分間録画してくれます。

おすすめオプション NO.4「パーキングセンサー」

 

新型インサイトにおすすめのオプション4つめは「パーキングセンサー」です。

 

価格は25920円です。

 

インサイトには元々リアにはパーキングセンサーが標準装備されていますので、これはフロントのオプションです。

 

障害物に近づくとアラームが鳴りますが、音は3段階に分けられています。

 

60~45、45~35、35以下で音が変わるようになっていますので、危険度合いをドライバーは認識できます。

 

またどこのセンサーに障害物が近づいているのかモニターで知ることができます。

 

価格もあまり高くないので、運転が苦手ではない人でも装着してみることをおすすめします。

おすすめオプション NO.5「トランクマット」

新型インサイトにおすすめのオプション5つめは「トランクマット」です。

 

新型インサイトはハッチバック型ではなくセダンタイプですので、ゴルフなどに行く人も多いと思いますが、そうした人やトランクを頻繁に使う人にはトランクマットはおすすめです。

 

価格はトレイタイプが19440円、ソフトトレイが10800円、トランクマットが12960円です。

汚れたものを乗せることが多い人などは洗えるタイプのトレイタイプがおすすめです。またソフトトレイは巻いて収納することも可能です。

 

ここからは新型インサイトに必要ないと思われるオプションをお伝えします。

必要ないオプション No.1「ガーニッシュ」

逆に新型インサイトには必要ないと思われるオプション1つめは「ガーニッシュ」です。

価格は30240円となっています。

新型インサイトにはたくさんのガーニッシュが用意されており、装飾をつけることができます。

 

しかし、新型インサイトは結構スタイリッシュなスタイルで、きれいにまとまったデザインになっています。

 

旧型インサイトは大衆車という感じでしたが、新型は高級セダンのような印象です。

 

このためガーニッシュを装着るとデザインのバランスが崩れてしまいますので装着しない方が良いと思います。

 

なおガーニッシュはフロントやバンパー、ドア、ドアミラーなど様々な場所に装着することができます。

必要ないオプション No.2「アルミホイール」

 

新型インサイトに必要ないと思われるオプション2つめは「アルミホイール」です。

 

新型インサイトにはグレードによって17インチと16インチのタイヤが装着されていますが、18インチホイールのオプションも設定されており価格は1本につき45360円です。

 

17インチが標準の車に18インチタイヤを装着すると乗り心地が悪くなりますので、標準タイヤの方が無難だと思います。

 

またオプションのホイールのデザインは、標準装備されているものとあまり変わりません。

 

ですのでどうしても18インチタイヤを装着したいという人以外は、必要ないオプションだと思います。

まとめ

新型インサイトには3グレードが設定されていますが、すべてのグレードにナビや安全装備など、必要なものがすべて標準で装備されています。

 

特に安全装備がグレードに関係なく標準装備されているのが良心的だと思います。

 

他メーカーで、このようにメーカーオプションがほとんどないというのは珍しいですが、メーカーオプション設定されているのは、中間グレードで選べる革シートのみです。

 

このため、オプションとして選ぶなら安全に関わるもののみで、多くても10万円程度で済むと思います。

 

元々の価格がそれなりに高価ということはありますが、オプションも少なく意外と割安感がある車だと思います。

※絶対に損をしない!新車の値引きの裏技」をすべてを見せます!

新車を購入するなら安く買いたいですよね?

関西人の私は損をするのがイヤです。(ドケチでもあります。)

私もあなたと同じように損をせずに誰よりも安く買いたいので、いろいろ聞いたり調べてみました。

その結果は・・・

 

なんと!! 50万円値引き額が上がり、めちゃ安く買うことができたんです。

本当は値引き方法をナイショにしておこうと思ったのですが、ここまで記事を読んで頂いたお礼に、公開することにしました。

本当はは高く売れたことを自慢したいだけだったりして。。

 

・・・というわけで、

私が使った、3つの裏ワザを無料でプレゼントすることにしました。

誰でもカンタンにできる方法なので、実践して損はしません。

興味の無い方は、Yahoo!トップページに飛んでください。
https://www.yahoo.co.jp/

 

【裏ワザ1】購入候補の車よりも、安い価格帯ライバル車と競わせる!

まず、 購入候補車のライバル車を調べましょう。

 

ライバル車の選定ポイントは、 購入候補車よりも価格帯が若干低い車を選ぶことです。

そうすることで・・

「車としては 購入予定の車の方が魅力的なんですが、ライバル車(購入候補車よりも価格帯が若干低い車)の方が価格的に魅力的なので迷っているんです。」

という値引きへのアピールを意思表示できます。

そして、これから紹介する「裏技2と裏技3」の方法を使うことで、値引き交渉において、あなたが優位に立つことが出来ます。

 

【裏ワザ2】車メーカーのクレジットカードを使う!

ほとんど知られていない値引きテクとして、車メーカーのクレジットカードを使うという方法があります。

実はクレジットカードの売上も、ディーラーの成績に反映されるんですね。

ディーラーとしてはクレジットカードを使ってくれるなら、値引きしてもプラスになるので、大幅値引きが可能になります。

【裏ワザ3】無料一括査定で高額買取をしてもらう!

この中で、1番簡単で1番効果が高い方法です。

忘れがちだけど、現在乗っている愛車をそのままディーラーに下取ってもらってはいけません。

 

しっかりと他の買取店などでも見積もりを取って、下取り額を競合させましょう。

ただ、複数ある買取店で下取りを出してもらうのも、メンドクサイと思います。

そこでオススメなのが、「ネットの無料一括査定」です。

 

この方法ならカンタン3分で、あなたの車を最高額で売ることができます。

これなら、忙しいあなたでも出来ますよね。

買取査定は本当にピンきりで、最大で60万円くらい差がでることもあるそうです。

一番オススメなのが、「カーセンサーの簡単ネット査定」です。

私もこのサイトで、7年落ちのヴィッツを査定してもらったところ、50万円という見積が出てビックリしたのを覚えています。

一括見積りせずに、数万円程度で下取りに出して損しなくて本当によかったです。

ただ、疑い深い私は、あまりにも下取り価格が高かったのでいろいろ調べました。

 

どうやら高額買取してくれる店は、東南アジアに輸出してるみたいです。

だから、ボロボロの車でも、相場よりも高く買取ってくれるらしいです。

なので損したくない方は「カーセンサーの簡単ネット車査定」で、
無料一括見積りをすることをおすすめします。

最後に・・

私が調べに調べた値引きの裏ワザはいかがでしたか?

あなたも徹底的に値引きして、これからの相棒になる、新しい車を出来るだけ安く購入してくださいね。

そのはじめの一歩として、まずは車を無料一括査定してみましょう。

3分程度で、50万円もお得になる可能性がありますからね。。。

カーセンサーの簡単ネット査定の詳細はコチラ

買取額は毎日変動するので、すぐにでも査定を申し込んでおいた方がいいと思います。

翌日、10万円も買取額が下がってしまっていたら、ガッカリしますからね。

 

 

-HONDA

Copyright© 新型Car-Feeling , 2019 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.