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映画「007/スカイフォール」に登場する車(ボンドカー)は中高年の憧れ!

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映画「007/スカイフォール」に登場するボンドカーはイギリスの名車「アストンマーチン DB5」と同国の「ジャガー XJ」です。

007スカイホールのアストンマーチンDB5

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アストンマーチンは、クラシックで可憐と最速を追い求めたクルマ。

そして、ジャガーXJはその名の通り野生的なイメージがあると思います。

 

アストンマーチンDB5は、ボンドが隠れ家に置いていたもので、Mをスカイフォールへ連れて行く際に使用されている。

 

映画の中で隠れ家に向かうボンドにMが「私を隠れ家に連れて行く気?」と尋ねるとボンドは「公用車は追尾装置付きだから」と答えています。

隠れ家の倉庫に置いてある、アストンマーチンDB5を見て、Mが「とても目立たない車ね」とシニカルに言うところが印象的です。

 

敵のヘリコプターによって、撃破された自動車は実車ではなく、3Dプリンターで本物のように製作された3分の1の大きさの模型が使われたそうです。

撮影用のDB5は、2台つくられましたが、現在は1台だけとなっています。

007スカイホールのジャガーXJ

一方のジャガーXJはMI6の公用車で、審問の会場を敵のシルヴァたちが襲撃した後にボンドがMを乗せ逃走を図り、隠れ家でDB5に乗り換えるまで使用されています。

アストンマーチンDB5はこんな車

アストンマーチンDB5とは 、アストンマーチン・ラゴンダ社が1963年9月に製造したスポーツカーです。

1964年から高性能版のヴィンテージ仕様も設定されたが、DB4GTより少ない65台の製造にとどまりました。

2年余りの間に1023台が製造された後、後継モデルのB6にバトンタッチすることとなりました。

 

また、アメリカ映画「キャノンボール」ではロジャームーアのマシンとして登場しています。

米国のテレビドラマ「スパイ大作戦」第一シリーズの「武器弾薬を渡すなOdds on Evil」では、脱出用の自動車として出現しています。

また、ビートルズのジョージハリソンもアストンマーチンDB5を所有していました。

2011年12月14日ロンドンの国際オークション組織COYが主催するオークションには1964年型のアストンマーチンDB5が登場し、世界中から高い関心を集めています。

その結果、テキサス州ヒューストンに住むコレクターに高額で競り落とされることとなりました。

007とアストンマーチンDB5の歴史

アストンマーチンDB5は、「ゴールドフィンガー」「サンダーポール作戦」「ゴールデンアイ」「カジノ・ロワイヤル」に登場したが、ジェームス・ボンド本人がカーチェイスの場面で運転するのは、「スカイフォール」が1964年の『ゴールドフィンガー』以来です。

「ゴールドフィンガー」と「サンダーボール作戦」で使われたボンドカー「1964年製アストンマーチン・DB5」が、ロンドンのRMオークションズとザザビーで競売にかけられたそうです。

また、007シリーズの特撮用に特別注文でつくられたアストンマーチンDB5は撮影のあとにアストンマーチン社からラジオDJのジェリー・リーに買取られ、そののちの40年以上、保管してきたが、事前活動の資金を捻出するため、競売で手放されました。

 

アストンマーチンDB5の装備

ゴールドフィンガーに登場したボンドカーと同型でシフトレバーのグリップにシート射出の隠しスイッチが内蔵されており、終盤敵への待ち伏せ攻撃に使用されました。

機関銃、可変ナンバープレート、脱着式ルーフ、攻撃用バンパーガード、オイル散布装置、煙幕無線電話などのMI6の「Q」がボンドのために用意した秘密兵器が組み込まれている。

ボンドカーはみんなの憧れ

アストンマーチンDB5はシリーズ第3作、『ゴールドフィンガー』に初めて登場し、ボンドカーの象徴となりました。

当時少年だった、現在中高年の男性の憧れで、子供のころはミニカーを持っていた人も多いとおもいます。

これからもアストンマーチンDB5をはじめ、かっこいいボンドカー、かっこいいボンド、かっこいい映画で私たちを魅了してほしい。

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