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新型スペーシア vs ソリオの比較【価格、外観デザイン、室内サイズなど】

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今回は、2017年12月にフルモデルチェンジを行った新型スペーシアと、2015年8月にフルモデルチェンジを行ったソリオの比較をしていきたいと思います。

新型スペーシア vs ソリオ ボディーサイズを比較


新型スペーシアのボディーサイズは、

全長3395mm×全幅1475mm×全高1785mm

ホイールベースは、2460mmとなります。

 


一方、ソリオのボディーサイズは、

全長3710mm×全幅1625mm×全高1745mm、

ホイールベースは、2480mmとなります.。

新型スペーシアは軽自動車で背の高い軽トールワゴンで、ソリオは普通車サイズのコンパクトトールワゴンというカテゴリーにそれぞれ属します。

 

新型スペーシア vs ソリオ 外観デザインを比較

両車とも背の高いトールワゴン系と言う事で、ボディーの外観はミニバンタイプの車種に近いものとなっています。

新型スペーシアの外観デザイン

新型スペーシアは、ファミリーカーとしての色が強く、デザインもキャリーケースをイメージしたものとなっており、四角いけれども丸みがある形になっていることが特徴です。

また、ドアハンドル付近から、前後に伸びたキャリーケースによく見られる、くぼみの様なデザインも特徴の1つで、ボディーのアクセントにもなっています。

カラーバリエーションも豊富で、ルーフ部分とボディーカラーが異なったツートンカラーを含めると、全部で14種類のバリエーションから選ぶことが可能です。

ソリオの外観デザイン

一方のソリオは、若者から年配者までを購入のターゲットとしており、ファミリーカーではあるものの新型スペーシアの様な、かわいらしいデザインでは無く、正統派な現代の車というデザインになっています。

全体的にはトヨタ・ノアの様な優しさと、力強さをモチーフにしたものとなっており、購入層に左右されないデザインとなっています。

カラー展開は全部で8種類となっており、バリエーションでは新型スペーシアの方が選択の幅が広がっています。

新型スペーシア vs ソリオ 室内サイズを比較

新型スペーシアの室内サイズ

新型スペーシアの室内サイズは、室内長2155mm×室内幅1345mm×室内高1410mmとなっています。

新型スペーシアの方がソリオと比べて車体の全高が高くなっているため、室内高も若干ですが高くなっています。

また、リヤシートはスライド式になっているため、シートを後へと下げれば大人でもゆったりと座ることができる様になっています。

しかしその分、ラゲッジルームが狭くなってしまうと言うデメリットも発生してしまうので、ベビーカーなどの荷物を積み込むには、厳しいシートアレンジとなっています。

ソリオの室内サイズ

ソリオの室内サイズは、室内長2515mm×室内幅1420mm×室内高1360mmです。

ソリオは、普通車サイズの車という事で、新型スペーシアよりも広い室内サイズとなっています。

特に室内長は、コンパクトハイトワゴンと言うカテゴリーの中でも最長を誇る、2515mmとなっています。

リヤシートはシートスライドを行わなくても、大人がゆったりと座る事のできる室内空間を実現しています。

ラゲッジルームの確保も出来る事から、ベビーカーなどの荷物も簡単に乗せることが可能です。

新型スペーシア vs ソリオ 価格を比較

価格については

新型スペーシアが約127万円~160万円、

ソリオが約150万円~210万円となっています。

それぞれのグレードや安全装備の有無によって価格は異なりますが、ハイブリッド車と言うことを考えると、価格が高すぎると言う事は無いでしょう。

特に安全対策である「衝突被害軽減ブレーキ」や「デュアルカメラブレーキサポートシステム」の搭載はこれから先の時代、車のリセール価格に大きく影響が出る装備となっています。

また、短いスパンでの乗り換えを検討している場合には、これらの安全対策システムを装備したグレードを選ぶことをおすすめします。

新型スペーシア vs ソリオ 比較まとめ

両車とも販売開始から、売り上げが好調で人気の高い車となっていますが、購入を検討する場合にはそれぞれの用途を考えて購入する事をおすすめします。

新型スペーシアは、あくまで家族でのお出かけや近所への買い物等に、ソリオはこれに加えて来客などで人を乗せる事が多い場合にそれぞれ向いています。

それ以外の部分では、デザインの好みやカラーバリエーション、オプションの多さなどで決めるのも良いと思います。

両車とも背の高いトールワゴンタイプなので、風による横揺れが大きいという理由から、試乗の際には前席だけでは無く後席にも乗る事をおすすめいたします。

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