新型Car-Feeling

新型車の徹底比較をしています!

ムーブ vs ワゴンRを比較【外観、室内サイズ、燃費、価格など】

更新日:


ダイハツ「ムーブ」と、スズキ「ワゴンR」は軽トールワゴンの代表車種で、常に販売台数を競い合っているモデルです。

1990年代に初代がデビューして以来何度もモデルチェンジを繰り返し、人気のあるモデルですので購入を考えている人も多いと思います。

そこでムーブとワゴンRを比較してみたいと思います。

 

ムーブ vs ワゴンR ボディサイズを比較

ムーブのボディサイズは全長3395mm×全幅1475mm×全高1630mmです。

 

ワゴンRは全長3395mm×全幅1475mm×全高1650mmとなっています。

 

全高はワゴンRの方が2cm高くなっているのが特徴で、実際に見てみてもムーブの方が少し背が低く見えるデザインとなっています。

 

ムーブ vs ワゴンR 室内サイズを比較

ムーブの室内長は2080mm、室内高は1280mmに対して、

ワゴンRは室内長2450mm、室内高は1265mmとなっています。

 

この数字を比べるとワゴンRの方が広いと言えそうです。

これはワゴンRはエンジンルームの設計を見直しコンパクトにして、その分室内を広くした事によります。

ムーブ vs ワゴンR 外観デザインを比較

ムーブの外観デザイン

ムーブの外観は癖のないデザインで、これが嫌いだという人はあまりいないような万人受けするデザインとなっているのが特徴です。

ワゴンRの外観デザイン

一方、のワゴンRは好き嫌いの分かれるデザインです。

昔のアルトをイメージしたデザインとなっており、昔のスズキのデザインになじみのある人には受け入れやすいと思いますが、若い人には若干古臭いと感じるかもしれません。

 

ムーブ vs ワゴンR エンジンと燃費を比較

ムーブのエンジンと燃費

ムーブのエンジンは、3気筒660ccの自然吸気とターボエンジンを搭載しています。

燃費は自然吸気の2WDが31.0km/L、4WDが27.6km/Lで、ターボエンジンの2WDが27.4km/L、4WDが25.6km/Lとなっています。

自然吸気もターボエンジンもあまり変わりませんので、予算に余裕があればパワーのあるターボエンジンがおススメです。

ワゴンRのエンジンと燃費

一方、ワゴンRの方にはターボエンジンは設定されておらず、「ワゴンRスティングレー」というモデルにターボエンジンが設定されています。

そしてワゴンRには、マイルドハイブリッドを装着したグレードが設定されており、かなりの低燃費を実現しています。

2WDで33.4km/L、4WDで30.4km/Lという低燃費になっています。

この低燃費は、モーターと小型バッテリーを搭載しており、アイドリングストップと発進の時にモーターで加勢しているためです。

トヨタのハイブリッドに比べてシンプルなのが特徴です。

また、ハイブリッドを搭載していないエンジンもあり、2WDで26.8km/L、4WDで25.4km/Lとなっています。

ムーブ vs ワゴンR 価格を比較

ムーブの価格

ムーブの価格ですが、自然吸気エンジンで約111~140万円、ターボエンジンで約135~147万円となっています。

ワゴンRの価格

一方、ワゴンRは約108~153万円となっています。

自然吸気エンジンを比べるとワゴンRの方が若干割高な価格設定となっていますが、これはワゴンRはマイルドハイブリッドを装着しているかだと思われます。

比較まとめ


以上、ムーブとワゴンRを比べてみました。

軽自動車は自然吸気エンジンでは、パワー不足を感じる人もいるかもしれませんが、そうした人はムーブのターボがおススメです。

一方、そんなにパワーを求めないという人にはワゴンRのマイルドハイブリッドがおススメだと思います。

ですが、デザインはムーブの方が癖のないデザインなので、ディーラーでよく確認することをおススメします。

近年軽自動車はどんどん価格が上がっていますが、ムーブとワゴンRは他のモデルと比べると、安全装備なども充実し、比較的割安な価格設定になっていますので、おすすめのモデルだと思います。

※絶対に損をしない!新車の値引きの裏技」をすべてを見せます!

新車を購入するなら安く買いたいですよね?

関西人の私は損をするのがイヤです。(ドケチでもあります。)

私もあなたと同じように損をせずに誰よりも安く買いたいので、いろいろ聞いたり調べてみました。

その結果は・・・

 

なんと!! 50万円値引き額が上がり、めちゃ安く買うことができたんです。

本当は値引き方法をナイショにしておこうと思ったのですが、ここまで記事を読んで頂いたお礼に、公開することにしました。

本当はは高く売れたことを自慢したいだけだったりして。。

 

・・・というわけで、

私が使った、3つの裏ワザを無料でプレゼントすることにしました。

誰でもカンタンにできる方法なので、実践して損はしません。

興味の無い方は、Yahoo!トップページに飛んでください。
https://www.yahoo.co.jp/

 

【裏ワザ1】購入候補の車よりも、安い価格帯ライバル車と競わせる!

まず、 購入候補車のライバル車を調べましょう。

 

ライバル車の選定ポイントは、 購入候補車よりも価格帯が若干低い車を選ぶことです。

そうすることで・・

「車としては 購入予定の車の方が魅力的なんですが、ライバル車(購入候補車よりも価格帯が若干低い車)の方が価格的に魅力的なので迷っているんです。」

という値引きへのアピールを意思表示できます。

そして、これから紹介する「裏技2と裏技3」の方法を使うことで、値引き交渉において、あなたが優位に立つことが出来ます。

 

【裏ワザ2】車メーカーのクレジットカードを使う!

ほとんど知られていない値引きテクとして、車メーカーのクレジットカードを使うという方法があります。

実はクレジットカードの売上も、ディーラーの成績に反映されるんですね。

ディーラーとしてはクレジットカードを使ってくれるなら、値引きしてもプラスになるので、大幅値引きが可能になります。

【裏ワザ3】無料一括査定で高額買取をしてもらう!

この中で、1番簡単で1番効果が高い方法です。

忘れがちだけど、現在乗っている愛車をそのままディーラーに下取ってもらってはいけません。

 

しっかりと他の買取店などでも見積もりを取って、下取り額を競合させましょう。

ただ、複数ある買取店で下取りを出してもらうのも、メンドクサイと思います。

そこでオススメなのが、「ネットの無料一括査定」です。

 

この方法ならカンタン3分で、あなたの車を最高額で売ることができます。

これなら、忙しいあなたでも出来ますよね。

買取査定は本当にピンきりで、最大で60万円くらい差がでることもあるそうです。

一番オススメなのが、「カーセンサーの簡単ネット査定」です。

私もこのサイトで、7年落ちのヴィッツを査定してもらったところ、50万円という見積が出てビックリしたのを覚えています。

一括見積りせずに、数万円程度で下取りに出して損しなくて本当によかったです。

ただ、疑い深い私は、あまりにも下取り価格が高かったのでいろいろ調べました。

 

どうやら高額買取してくれる店は、東南アジアに輸出してるみたいです。

だから、ボロボロの車でも、相場よりも高く買取ってくれるらしいです。

なので損したくない方は「カーセンサーの簡単ネット車査定」で、
無料一括見積りをすることをおすすめします。

最後に・・

私が調べに調べた値引きの裏ワザはいかがでしたか?

あなたも徹底的に値引きして、これからの相棒になる、新しい車を出来るだけ安く購入してくださいね。

そのはじめの一歩として、まずは車を無料一括査定してみましょう。

3分程度で、50万円もお得になる可能性がありますからね。。。

カーセンサーの簡単ネット査定の詳細はコチラ

買取額は毎日変動するので、すぐにでも査定を申し込んでおいた方がいいと思います。

翌日、10万円も買取額が下がってしまっていたら、ガッカリしますからね。

少ない負担でどうしても新車を手に入れたいなら、

カーリースが良い選択です。

詳細はバナーをクリック!
↓        ↓

カーリースだと、車検基本料、自動車税、登録時・継続時の諸費用などが全部コミコミで、月々たったの8,000円から契約できます。

-ダイハツ, スズキ
-,

Copyright© 新型Car-Feeling , 2019 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.