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ホンダ 新型レジェンド(Legend)マイナーチェンジ 2018年 発売日は?【価格、内装は?】

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ホンダの高級セダンでもある、レジェンド(Legend)が、ビックマイナーチェンジを行います。

発売日は2018年2月となります。

現行ホンダ レジェンドについて

現行ホンダ レジェンド(5代目)は、2015年2月に発売されており、エンジンと3つのモーター採用による世界初のハイブリッドシステム「スポーツハイブリッド SH-AWD」が搭載、 国産車において最も速い4WDスポーツセダンとして話題を集めました。

反面、高級セダンというカテゴリーからも、高い年齢層からの支持はあるものの、ライバル車に大きく水をあけられた状況となっています。

これを打開すべく今回のマイナーチェンジでは、イメージの若返りを図る事で若年層をもターゲットにした狙いが見受けられます。

そこで今回は、大きく進化を遂げるホンダの高級セダンレジェンドの魅力についてご紹介したいと思います。

レジェンドについて

発売開始は1985年までさかのぼり、ホンダ初のV型6気筒エンジンの3ナンバー、フラグシップカーとして登場しました。ホンダの高級セダンとして位置づけられ、主に富裕層向けの車種として人気を集めています。

また、北米市場においては、高級ブランドのアキュラ(Acura)として最高級乗用車として扱われており、2代目まではレジェンドの名称で販売、3代目および4代目ではRL、5代目以降はRLXの名称で販売されています。



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新型レジェンドはフロント・リアを大胆に一新

今回のマイナーチェンジでは、フロントとリヤのデザインが大きく変更されます。

特徴的なのは、ダイヤモンドペンタゴングリルと呼ばれる六角形のグリルです。北米で展開しているアキュラに採用されており、迫力のあるフロントマスクに仕上がっています。

そしてリアビューでは、LEDテールランプの新デザインを採用、左右のテールランプを繋ぐデザインのメッキパーツや、リフレクター周り、マフラーエンドもメッキパーツが飾られてお高級感があります。

インテリア(内装)について


インテリアについては大きな変更はありませんが、シートの形状や表皮の質感、新色を投入したカラーリングなど、さまざまな領域で一新されており洗練さが磨かれています。

パワートレインについて

パワートレインは、現行モデルに搭載されている3.5LのV型6気筒エンジンと3モーターを搭載(フロントに1基・リアに2基)した「スポーツハイブリッド SH-AWD」4WDハイブリッドシステムです。

最高出力は314馬力にも及び、国内でも最速となるスポーツセダンといえます。

新機能の安全装備搭載

現行モデルにも搭載されている予防安全装備「Honda SENSING」が搭載されます。

センシングの機能には、

・衝突軽減ブレーキや歩行者事故低減ステアリング

・アダプティブクルーズコントロール

・車線維持支援システム

・路外逸脱抑制機能

・誤発進抑制機能

・先行車発進お知らせ機能

 

標識認識機能に加えて、Honda車初となる高速道路での渋滞時にも前走車との車間維持とステアリング操作をアシストする、トラフィックジャムアシスト(渋滞運転支援機能)を搭載、ドライバーの運転負荷を軽減してくれます。



気になる価格について

現行モデルでは、1グレードのHybrid EXで680万円 (消費税込み)となっていますので、今回のマイナーチェンジでも、1グレード構成で価格は据え置きの680万円 (消費税込み)あるいは上昇する可能性があると考えられます。

今回のマイナーチェンジでは、エクステリを中心に制御など細部までチューニングが施されて、従来よりもハンドリング性能や乗り心地がさらに向上されています。

一方で、レジェンドは北米を中心に定評のあるモデルでもあり、ミニバンや低燃費車が主流の日本市場において、どのような展開になっていくのか今後の動向に注目が集まります。

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