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通販型自動車保険の特徴とは?

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友人が通販型自動車保険に入った理由


私の友人は最近転職し、それまで自動車を所有していなかったのですが、転職先で自動車が必要となりました。

しかし、その会社には社用車はなく、自家用車を社用車として持ち込んで使用するというシステムだったのです。

急な転職だったので、すぐに車を買うこともできず、父親の車をしばらく借りることになったそうです。

自動車保険も、彼の父親の名義のまま継続すれば安く済んだのですが、社用車として使うため、「自家用」ではなく、「商用」にする必要があったのです。

商用車として入れる保険を探す

友人は父親の入っていた保険会社に問い合わせをしましたが、その保険会社には、商用車として入れる保険がないとの回答でした。

やむを得ず、商用車として入れる保険会社を探すことになりました。

新車を買った訳でもないので、ディーラーに相談することもできなかったそうです。

彼はとりあえず、ネットの方が安いのではないかと考え、通販型の自動車保険をいくつか調べました。

3社ほど問い合わせをしましたが、「商用車」の保険というのは意外と少ないらしく、2社はそういった契約はありませんと言われてしまいました。

 

ところが、商用登録ができる保険会社をネットで見つけたそうです。

その保険会社は「ソニー損保です。」

 

ソニー損保は商用使用車でもOK!

友人がソニー損保に電話で問い合わせをすると、いろいろと自動車保険のことを教えてくれたそうです。

特に一番重要な問題である、商用での使用の件を聞いたところ、

「商用目的でも大丈夫ですよ」と言われたそうです。

また、保険に入るときって、

 

「一度問い合わせると、あとあと売り込みがくるのでちょっと嫌だ」

「一からダラダラと、長く説明をされるのではないか」

 

と、心配になってしまいがちですよね。

でも、ソニー損保の場合は長々とわけのわからない説明をされることもなく、こちらの質問に端的に答えてくれるので、わかりやすくて短い時間で納得できたそうです。

ネットと電話で簡単に済むところが、通販型自動車保険のいいところですね。

気になるのはやはり保険料

さて気になるのが保険料です。

たいていの通販型保険は、走行距離に対して保障されるというシステムを取っており、走行距離が短い方が保険料が安いというのを謳い文句にしています。

彼の場合は使用目的を商用にするため、走行距離の短さに比例して、保険料が安くなるという契約ではないとのことでした。

しかし、商用車として入れる保険があるというだけで、彼にはありがたかったのです。

ちょっと、残念だったのは初めて入る保険なので、いわゆる「等級」を最初から始めることになったことです。

まあ、これは当たり前のことですよね。

無事故無違反であれば年々等級が上がり、保険料も下がっていくので、このへんは「安全運転=保険料が下がる」、と考えて安全運転に努めるそうです。

結局は彼の父親の入っていた保険と、同じ補償内容にしたそうです。

また、通販型自動車保険はネットで料金を算出することができますし、

「車両保険をかけたらいくらになるか」

「事故の時に弁護士に交渉してもらう保険にするといくらになるか」

など、事前にシュミレーションできるのが便利なところです。

 

割引が活用できる

保険会社にさんざん電話してから実際に保険に入ることにしたのですが、何回電話してからでもネットで契約を申し込めば、インターネット割引になるところが通販型自動車保険のありがたいところです。

また、彼はここ数年ほとんど運転をしていなかったので、ゴールド免許割引があるのもうれしいポイントでした。

また、ネット登録だとDMだけではなく、メールでも保険継続更新の連絡がありますので、保険切れでドキドキする心配もありません。

まとめ

通販型自動車保険のいいところをまとめてみると

 

良いところ 営業がしつこくない

 保険料の算出、シュミレーションが自分で簡単にできる

 ネット契約割引がある

 わからないことは電話で気軽に問合せできる

といったところになります。

自動車保険を替えようと思っている方や、保険料を安くしたいと思っている方は一度ネットでシュミレーションしてみることをおすすめします。

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