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車両保険に加入する必要性ってある?【新車、中古車の場合は?】

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自動車保険を契約するときに多くの人が悩むのが「車両保険」です。

車両保険とは自分の車の修理費を保証する保険で、自動車保険の特約として用意されています。

そこで車両保険は必要なのか、必要でないのか考えてみたいと思います。

車両保険でカバーされる範囲は?

車両保険でカバーされる事故は色々あります。

例えば電柱にぶつかった場合や、自宅のガレージでぶつけた場合などです。

こうしたケースでは相手方がいませんので車両保険でカバーされます。

そのほかには当て逃げなど加害者が特定できない時や、崖などに転落したときや自転車にぶつけられた時などもカバーされます。

また車両保険も色々なプランがあります。
車が火事で燃えてしまった場合や、台風や洪水などで車がつかえなくなってしまった場合などにも補償するプランもあります。

車両保険の保険料はいくら?

車両保険の保険料は車種や登録年数によって異なります。

登録1年目は「契約にかかった金額」というのが一般的で、もし何らかの原因で車がつかえなくなってしまった場合、新車が購入できる保険金が支払われます。

しかし、2年目以降は車の価値が下がりますので、支払われる保険金は下がりますし保険料も下がっていきます。

また、車両保険の保険料は年齢によっても異なりますので、契約するときには注意が必要です。

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新しい車には車両保険を付けておいた方が無難?

車両保険は絶対に必要という人と、別に必要ないという人がいますが、少なくとも新車から5年位までは付けておいた方が無難だと思います。

一般的に自動車事故には過失割合というものがあり、加害車両が100%悪いという事はあまりなく、被害車両の方にも何らかの過失があります。

加害車両が100%悪いのは、信号で停止しているときに後ろからぶつかられたときなどです。

たとえば加害車両の過失割合が7割、被害車両が3割という時、3割の部分は加害車両の自動車保険からは支払われませんので、被害車両が支払う必要があります。

こうしたときにも車両保険でカバーされますので、少なくとも登録から5年くらいは車両保険を付けておいた方が良いと思います。

車両保険を付けている人の割合はどのくらい?

車両保険を付けている人の割合は、おおよそ5割くらいだといわれていますが、新車で購入した人は多くが車両保険を付けているといわれています。

また、登録から5年の車で見た場合、約7割の車が車両保険を付けているといわれています。

その一方で、中古車や長年乗り続けている古い車には、車両保険を付けていない人も多いといわれています。

古い車に乗っている人は故障したり、事故に遭ったりした場合には買い替えるという人もたくさんいますので、こうした人はあまり車両保険に入る必要はないと思います。

ずっと同じ保険会社で契約している人は、そのまま入り続けている人もいると思いますが、こうした人は見直す必要があると思います。

高級車の車両保険は高額?

車両保険は高級車になると、保険料が高額になっていきます。

一般的には車両価格が1000万円を超える車には、加入の審査があるといわれています。

例えば駐車場が屋内ガレージかどうかとか、その駐車場周辺の治安ががどうかなどが審査対象になるようです。

また洪水が発生しやすい川の近くかどうか、なども審査され、場合によっては断られることもあるといわれています。

また、「高級車やスポーツカーの車両保険は受け付けないという保険会社も一部には存在します。

例えばフェラーリなどの新車価格で、3000万円を超えるような車の場合、車両保険の保険料が100万円を超えることもあるといわれています。

ちなみにこうした超高級車は、保険会社と直接契約するダイレクト保険は加入できない場合がほとんどで、ディーラーなどの代理店をとして加入する必要があります。

以上、車両保険について考えてみましたが、登録から5年までの車には車両保険に加入しておいた方が無難だと思われます。

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