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中古車ショップでスポーツタイプ4WD車を購入した時の失敗談から得たものとは?!

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初めての中古車購入時に体験した失敗談


私が初めて車を購入したのは20歳の時でした。

初めて車を買うということで右も左もわからなかったのですが、とりあえずどこかお店に入ろうと思い、某中古車ショップを一人で訪ねました。

車の情報はすべてパソコンで管理されており、自由に閲覧して気に入ったのがあれば店員と交渉するという形でした。

私はもともと乗りたい車があり、少しでも安くいい状態の車が欲しかったので色々お店を回って検討しようかと思っていたのですが、どういうわけかシステムガン無視で検索中も、店員がグイグイおしてきて、なかなか帰してもらえませんでした。

結局押しに負け、そのお店で購入することになってしまったのです。

大人になった今では、断りの文句の一つや二つ簡単に出てきますが、当時は語彙力もなく、知識や経験もなかったので、大人の言われるがままに購入してしまいました。

これらの事案からお店に行く時はある程度経験のある先輩や上司と行くのがいいと思います。
安心感が違いますし、何よりも抑止力になるからです。




中古車を購入する時

これもまた何も知らなかった私が悪いのですが、相手が提示してきた金額やサービスをそのまま受け入れてしまいました。

業者はもちろん儲けが大きい方がいいのですが、変な話ある程度客側からの値引きがあることも想定に入れて金額を多めにしていることもあります。

なので、何も知らずに金額交渉をしないまま購入してしまうとこちらが大損してしまいます。多少駄々をこねても、時間をかけてでも値段交渉はすべきだったと思いました。
さらに、後から先輩に聞いたのですが、納車の際交渉によってはガソリンも満タンにしてくれるそうです。

それを知らなかった為、もちろんガソリンメータはEマーク。
納車してすぐに給油しに行きました。

お金を払っているからには最大限サービスを受けなくては本当に損してしまうのだなと思いました。



購入した後・・・

なんのかんのありましたが、ようやく納車も済んで、町中を乗り回しているとブレーキの辺りから変な音がしてきました。

中古車を納車する前には、だいたい点検整備をするはずなのですが、これもしたのかしていないのか不明でした。

いずれにせよ、普通ではない状況だったので、すぐに販売店に電話しました。

状況を伝えると、「あ~だいたいその車種は気温が低い時はなりますよ~」と言われました。

その時はそれで納得し電話をきったのですが、よくよく考えてみると、「まず申し訳ありません!という謝罪が先ではないのか!?」

そして、「ブレーキの様な壊れたら重大な事故につながる箇所の申し出は、すぐにもって来て下さい!点検します!という言葉がでてくるのが普通ではないのか。」

購入後の対応にとてもがっかりしました。




北海道から取り寄せた4WDに異変が?

私が購入した車は、スポーツタイプの4WDでしたが、なんと北海道から取り寄せたものでした。
何が問題かというと、北海道は雪がよく降ります。

足回りや、ボデーの下に雪がつきそれが溶けて水になった時、そのまま放置しておくと錆び付いてしまいます。

私の車の下回りも錆びまみれでした。

これも大抵の場合は販売の前の整備の段階で、防錆処理などするはずなのですが、それがおそらく成されていなかったのだと思います。

車を検索した段階でどこから取り寄せるのか、前のオーナーはどこの人なのかというのを聞けるだけ聞いておいた方がいいと思います。

そしてなるべくなら、雪が多い地方や、沿岸の地方から取り寄せになる車の購入は避けた方がいいかもしれません。

まとめ

車だけに限ったことではありませんが、自分が損しないためにはまず、しっかりとした知識をもつこと。

そして、押され文句にも勝てる口答テクニックを身に付けること。
これらが大事であると、当時の私にむかって言いたいと思いました。

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新車を購入するなら安く買いたいですよね?

関西人の私は損をするのがイヤです。(ドケチでもあります。)

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本当は値引き方法をナイショにしておこうと思ったのですが、ここまで記事を読んで頂いたお礼に、公開することにしました。

本当はは高く売れたことを自慢したいだけだったりして。。

 

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誰でもカンタンにできる方法なので、実践して損はしません。

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【裏ワザ1】購入候補の車よりも、安い価格帯ライバル車と競わせる!

まず、 購入候補車のライバル車を調べましょう。

 

ライバル車の選定ポイントは、 購入候補車よりも価格帯が若干低い車を選ぶことです。

そうすることで・・

「車としては 購入予定の車の方が魅力的なんですが、ライバル車(購入候補車よりも価格帯が若干低い車)の方が価格的に魅力的なので迷っているんです。」

という値引きへのアピールを意思表示できます。

そして、これから紹介する「裏技2と裏技3」の方法を使うことで、値引き交渉において、あなたが優位に立つことが出来ます。

 

【裏ワザ2】車メーカーのクレジットカードを使う!

ほとんど知られていない値引きテクとして、車メーカーのクレジットカードを使うという方法があります。

実はクレジットカードの売上も、ディーラーの成績に反映されるんですね。

ディーラーとしてはクレジットカードを使ってくれるなら、値引きしてもプラスになるので、大幅値引きが可能になります。

【裏ワザ3】無料一括査定で高額買取をしてもらう!

この中で、1番簡単で1番効果が高い方法です。

忘れがちだけど、現在乗っている愛車をそのままディーラーに下取ってもらってはいけません。

 

しっかりと他の買取店などでも見積もりを取って、下取り額を競合させましょう。

ただ、複数ある買取店で下取りを出してもらうのも、メンドクサイと思います。

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私もこのサイトで、7年落ちのヴィッツを査定してもらったところ、50万円という見積が出てビックリしたのを覚えています。

一括見積りせずに、数万円程度で下取りに出して損しなくて本当によかったです。

ただ、疑い深い私は、あまりにも下取り価格が高かったのでいろいろ調べました。

 

どうやら高額買取してくれる店は、東南アジアに輸出してるみたいです。

だから、ボロボロの車でも、相場よりも高く買取ってくれるらしいです。

なので損したくない方は「カーセンサーの簡単ネット車査定」で、
無料一括見積りをすることをおすすめします。

最後に・・

私が調べに調べた値引きの裏ワザはいかがでしたか?

あなたも徹底的に値引きして、これからの相棒になる、新しい車を出来るだけ安く購入してくださいね。

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