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トヨタ 新型アルファードの口コミ評判や評価まとめ!【外観、内装、燃費など】

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新型アルファードに対する関心が高まって来ていて、Twitterなどにも多くの評価口コミが投稿されているのを見かけます。

そこで、トヨタ 新型アルファード ハイブリッドにとても関心がある方に、外観や内装、燃費についての評判や評価をまとめましたので、お伝えします。

 

「新型アルファード」外観への口コミ評判

 

新型アルファード ハイブリッド の見た目についての評判や評価をまとめました・・・

 

 2代目のアルファードハイブリッドは若干丸みを帯びた外観でしたが、3代目は角張ったデザインへ変更となり、2代目と比べてかなり印象の異なるデザインとなりました。

また、メッキパーツの使用量を増やし高級感もアップしたデザインが嬉しい。

特にフロントバンパーには大型メッキグリルを採用し、昨今のトヨタ車のコンセプトであるキーンルックを採用されています。

 2代目アルファードハイブリッドと並べて比較すると、3代目の方が威圧感のある顔立ちになっている事がよく分かると思います。

これは2代目までのコンセプトが「高級ミニバン車」だったのに対して、3代目はクラウンなどに代表される「高級サルーン車」としてのコンセプトに変更された為だと考えます。
また、技術の向上からヘッドライトの大きさが、大幅に小型化された事もフロントマスクの印象が大幅に変わった要因でもあります。
角張ったデザインになった為、ボディーが大きく見える事も特徴の1つ。

「新型アルファード」内装への口コミ評判

 

 3代目・新型アルファードは、2代目と比べて室内の高級感もアップしました。

グレードにより多少の差がありますが、全体的には2代目よりもプラスチック感が減っていると思います。

インパネ回りの木目調パネルや、昨今流行のインフォメーションディスプレーの搭載により、次世代感を演出し高級車としての質感をアピールしています。

 

 天井ランプも独特な構造となっており、まるでホテルの一室に居るかの様な印象を受けます。

また、フロントシートの質感については、2代目から大幅な変更や質感の向上はあまり感じられませんが、2列目・3列目のシートの柔らかさやホールド感が、2代目アルファードよりも向上しており、特に3列目のシートに関しては乗り心地が飛躍的に良くなっています。

 高級感のあるブラックを選ぶか、ラグジュアリーなベージュ系を選ぶか迷ってしまいますが、室内が広く感じるベージュ系の方がオススメです。

「新型アルファード」燃費についての口コミ評判

 

 各エンジン、グレードによって数値が異なりますが全体としては2代目アルファードよりも数パーセント、燃費が向上しています。

まず、2.5L・FF・ガソリンエンジンの場合だと1Lあたりの平均燃費が約10~12Kmの燃費になります。

2代目の同じスペック車の平均燃費が約9~11Kmでしたので、若干の向上となりました。

2代目には2.4Lエンジンが搭載されていた事を考えると、3代目は0.1Lですが大きくなっていますので納得の行く数字だと思います。

 

 次に3.5L・FF・ガソリンエンジンの場合ですが、1Lあたり8~11kmとなります。

こちらは2代目と比べてエンジンの大きさも変わらず燃費自体も大幅な向上はありません。

2代目との燃費比較は0.2~0.5km程度の向上です。

最後にハイブリッドモデル(以下HV)ですが、1Lあたり約16~18kmとこちらは大幅な燃費向上となっています。2代目HVの燃費が約14~16kmでしたので、平均でも1.5km以上は伸びています。

全体的に燃費の向上はありましたが、その中でも特にHVの燃費向上が目立つ結果となりました。

新型アルファードのエンジンがヤバイらしい!?
>>トヨタ 新型アルファード マイナーチェンジ(ハイブリッドを含む)価格&グレード、スペック&装備 口コミは?

「新型アルファード」変更点やその他の口コミ評判

2代目・アルファードと比べて内外装共にかなり質感がアップしました。

その他の向上点を挙げると、乗り心地と操舵性が飛躍的に向上していると言えます。

これは、2代目のリアサスペンションが「トーションビーム式」だったのに対して、3代目は高級車やスポーツ車などに用いられる「ダブルウィッシュボーン式」を採用している点にあります。

 

トーションビーム式の場合、その構造からどうしても荷重移動の際に車体が左右にぶれやすくステアリングを取られやすくなり、同乗者は体が揺さぶられてしまいます。

今回採用されたダブルウィッシュボーン式では、その様な事は無くサスペンションがガッチリと車体を支える為、乗り心地や操舵性が向上するのです。

このサスペンション変更は、ユーザーから変更して欲しいと言う要望に答えた形となりファミリーミニバンとの差別化を図った事で、さらに購入者が増える事が見込まれます。

足回りを改善した事で文字通り「高級サルーン」としての価値をさらに高めた車に仕上がったと思います。

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