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アウディ 新型A7スポーツバック ハイブリッド フルモデルチェンジ 発売日や内装&エンジン、エクステリアは?

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アウディにはセダンの高級ハッチバックの「A7スポーツバック」という名前の付いた4ドアクーペのモデルがラインナップしています。

その中でA7スポーツバックはラグジュアリーでスポーティなモデルとして人気があり、日本でよく見かけます。


現行 新型A7スポーツバック 動画

現行型のA7スポーツバックは2010年に登場しましたが、2018年にフルモデルチェンジすることになりました。

発売日は2018年2月末ごろの予定となっています。

新型「A7スポーツバック」はマイルドハイブリッド


2017年 新型A7スポーツバック 動画

アウディ新型A7スポーツバックはV6・ターボエンジンが採用されており新開発のマイルドハイブリッドが搭載されています。

また駆動方式はアウディお得意のクワトロで、トランスミッションは7速のツインクラッチ式が搭載されています。

ボディサイズは全長約4970mm、全幅約1910mm、全高が1420mmとなっており、全高がとても低いのが特徴です。

アウディA6と比べると全高が約5cm低くなっておりクーペのようなスタイリッシュなスタイルが特徴です。

新型はマイルドハイブリッドを搭載したモデルのみですが、他の6気筒や4気筒モデルが追加される見込みです。

また、アウディにはSRSというスポーティモデルが設定されていますので、V8モデルも追加されることになると思います。




新型A7スポーツバックの内装やエクステリアデザインについて

新型A7スポーツバックは内装もゴージャスな仕上がりになっています。

内装デザインは新型A8を踏襲したものとなっており、スピードメーターは液晶画面でこの画面の中にナビの映像を映しこめるようになっているほか、インパネにはモニターが2つ搭載されています。

上部のモニターにはナビやラジオ、オーディオ用となっており、下部のモニターはエアコンの設定をできるようになっています。

エクステリアデザインも大きく変更されました。

アウディはフルモデルチェンジしても、あまり大きくデザインが変わっていないように一見見えますが、実際はボディのエッジが強調されるデザインに大きく変わっており、A7スポーツバックも旧型に比べるとかなりスタイリッシュになっています。

安全装備も充実

新型A7スポーツバックには安全装備もしっかり装備されています。

車線逸脱防止装置やドライバーが車から降りた状態で駐車できるシステムなどいろいろで、高級車の中でも先進的です。

その他にも、新型A8には自動運転レベル3が搭載されるといわれており、A7にも搭載される可能性もあります。

そして肝心の価格ですが現行モデルは約940万円とそれなりに高額です。

新型も1000万円弱になると思われますが、セダンよりもスタイリッシュで高級感があるモデルですので結構人気が出ると思われます。




ライバル車は?

アウディA7スポーツバックのライバルはBMW6シリーズグランクーペや、メルセデスベンツCLSなどです。

A7と同じように4ドアセダンですが、車高を低くしてあり久ぺスタイルになっているのが特徴です。

これらのモデルの中でアウディのみが4WDなので、高速道路での移動が多い人などはA7がおススメだと思います。

一方でこうしたモデルの短所もあります。

それは車高が低いために、後席の頭上空間がせまいので、居住性はあまりよくないという点があります。

身長が高い人などは長時間の移動には向いていないかもしれません。

ところが、前席はゆったりしていますので、2人で乗ることが多い人には問題ないと思います。

普通のセダンではあまり満足できないという人や、本当はクーペモデルが欲しいけれどなかなか思い切って購入できないという人にA7スポーツバックはおススメのモデルだと思います。

新型A7スポーツバックの値引き額を予想!

新型A7スポーツバックの値引き額がいくらになるかが、気になったので調べてみました。

すると、新型A7スポーツバックの値引き額の相場は約40万円ぐらいと予想されていました。

もちろん、地域などの条件によって違いはあると思います。

 

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