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プリウス vs リーフを比較【燃費、価格、室内、外観など】

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ハイブリッドカーと言えばトヨタ「プリウス」が代表格ですが、最近は電気自動車も注目されています。

そんな、電気自動車の代表格のニッサン「リーフ」と、「プリウス」を比較してみたいと思います。

 

プリウス vs リーフ ボディサイズを比較

 プリウスのボディサイズ

プリウスのボディサイズは全長4540mm×全幅1760mm×全高1470mmとなっています。

リーフのボディサイズ

一方のリーフは全長4480mm×全幅1790mm×全高1540mmとなっています。

プリウスの方がリーフよりも若干全長が長くなっていますが、ボディサイズはあまり変わらないことが分かります。

プリウスやリーフはCセグメントというカテゴリーに、カテゴライズされており、トヨタ・オーリスやフォルクスワーゲン・ゴルフと同じクラスに属しています。

プリウス vs リーフ  外観を比較

プリウスの外観

プリウスの外観はとても特徴的なデザインで、かなり好き嫌いの分かれるものとなっています。

特にリアのデザインは特徴的で、発売されたときにはカッコ悪いと話題になりました。

時間が経つにつれて、「このデザインがなじんでくるのではないか」と思われていましたが、あまりなじまず、このデザインが嫌いという人もたくさんいるといわれています。

リーフの外観

一方、リーフのデザインはオーソドックスなハッチバックタイプとなっています。

新型も旧型とあまり変わっていませんが、スタイリッシュになって、一目でリーフと見分けられるデザインが特徴です。

リーフは受け入れやすいデザインなので、嫌いな人もあまりいないと思われます。

プリウス vs リーフ 室内を比較

プリウスの室内

プリウスはハイブリッドカーなので、バッテリーを搭載していますが、バッテリーは小型化されていますので、リアシートやトランクを犠牲にはしていません。

リアシートは広々していますし、トランクもしっかり荷物を積むことができますので安心です。

リーフの室内

またリーフも後席もトランクも広々しています。

トランクは435リットルを確保していますので、ゴルフバックを2つ余裕で積むことができますし、4人分の荷物を積むことができます。

プリウス vs リーフ エンジンと燃費を比較

プリウスのエンジンと燃費

プリウスは 1.8リッターエンジンにもOターを搭載しているハイブリッドです。

燃費はリッターあたり37.2kmとかなりの低燃費です。

実燃費はこれよりも悪いですが、それでも30kmを超えることは結構ありますので同じクラスの車から考えるとかなりの低燃費といえます。

リーフのモーターと航続距離

一方、リーフは電気自動車ですのでエンジンはありません。

モーターの最大出力は110KW、最大トルクは320Nと結構強力です。

また航続距離は400kmで、充電時間は急速充電器で40分です。

しかし、400km走行できるというわけではなく、7割の300km弱と一般的には考えられているようです。

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プリウス vs リーフ 気になる価格を比較

プリウスの価格

プリウスの価格は約243~320万円で、売れ筋は260~300万円前後のグレードです。

プリウスは旧型に比べると価格は上昇しましたが、フォルクスワーゲン・ゴルフと比較してみると同じような価格帯ですので、そんなに割高ということはないと思います。

リーフの価格

一方リーフは、約315~400万円と割高ですが、40万円の補助金が出ますので実質は約275~360万円となります。

これを見るとリーフは結構割高であることが分かると思います。

プリウス vs リーフ 比較まとめ

以上、プリウスとリーフを比較してみましたが、リーフは航続距離が400km、実質300km前後であることを考えると、都腕をすることは難しいことが分かります。

旅行に行くなら、充電する場所をあらかじめしっかり探しておく必要がありますし、充電にも時間がかかります。

また、価格も高めに設定されています。

しかし、街乗りしかしないという人にはリーフはオススメかもしれません。

電気自動車は静かですし自宅でも充電できます。

 

一方、プリウスはデザインは好き嫌いが分かれますが、新型は走行性能も向上して運転しやすくなりました。

燃費も良いですし、走行距離が多いという人にはおすすめのモデルだと思います。

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