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トヨタ 新型ルーミーカスタムの口コミと値引き交渉について

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トヨタ 新型ルーミーカスタムは面を強調した、フロントグリルとメッキアッパーグリルを採用して、迫力がある標準モデルをベースにしています。

 

新型ルーミーカスタムの外観への口コミ

新型ルーミーカスタムはフロントグリルのメッキ化やメッキアッパーグリルを専用デザインに変更している他、標準モデルにはない5パターンの2トーンカラーが用意されています。

 

その為、通常モデルと比較するとメッキ部分が増えたことにより、高級感が上がった他、押し出し感も増していると言えるでしょう。

サイズは全長3725mm・全幅1670mmと比較的コンパクトになっていますが、全高が1735mmと高く両側にスライドドアを採用することにより、トールワゴン型のコンパクトカーとして使い勝手に優れたエクステリアデザインとなっているのがルーミーカスタムの特徴です。

その為、ミニバンのような車高のある車内空間が欲しいけど、3列シートは要らないと考えているファミリー層に人気のモデルだと思います。

新型ルーミーカスタムの内装への口コミ

新型ルーミーカスタムの内装は標準モデルと比べて、オープントレイやドアトリムの色が青色に変更されている他、シートに撥水加工が施されているので、水滴や汚れが付きにくい仕様となっています。

また、インパネ周りのデザインに関してもカスタムは標準モデルよりも高級感がある加飾が加えられているのが特徴となります。

運転席や助手席を中心にして非常に多くの収納スペースが用意されており、収納場所に困るといった事は無いと言えます。

また、後部座席はスライドしたり、リクライニングすることが可能で、シートを倒すと1540mmも奥行きがある荷室スペースが出現します。

また、デッキボードを反転すると、汚れ防止のシートを展開することも出来るので、これを広げると車内に汚れた物を気兼ねなく積み込みことができます。

その上、バックドアの開口部は地上から527mmと引くなっているので、自転車の積み下ろしも簡単に行えます。

新型ルーミーカスタムのエンジンへの口コミ

 

ルーミーカスタムに搭載されているエンジンは、OEM供給元であるダイハツにて開発生産が行われています。

エンジンは996cc直列3気筒の自然吸気エンジンとターボエンジンの2種類が用意されています。

自然吸気エンジンは最高出力が69馬力で、燃費は2WDが24.6km/L、4WDが22.0km/Lとです。

ターボエンジンは最高出力が98馬力となり燃費は2WDで21.8km/Lとなっています。

新型ルーミーカスタムは車重が1080〜1100kgと比較的軽量なので、自然吸気エンジングレードでも市街地走行なら十分に走ってくれます。

しかし、高速道路を多用される人は自然吸気エンジングレードだと、高速巡航したり追い越しをする際にはパワーに余裕があるとは言えないので、燃費性能は少し低下してしまいます。

高速道路を多用される人は、パワーに余裕があるターボエンジングレードを選択した方が、スムーズに走行することが出来るので良いでしょう。

新型ルーミーカスタムのライバルへの口コミ

ルーミーカスタムの直接的なライバルは、スズキのコンパクトトールワゴンのソリオ カスタムモデルであるソリオバンデットになります。その為、値引き交渉をする際にはソリオバンデットの名前を出して、比較検討をしている事を伝えると値引き額が拡大する事が多いです。

また、ルーミーカスタムには、基本的にはフロントフェイスのデザインが異なるだけの兄弟モデルである、ダイハツの「トールカスタム」、スバルの「ジャスティカスタム」、トヨタ「タンクカスタム」があるので、これらの車種を競合車として話をするのも有効な手段と言えるでしょう。

新型ルーミーカスタムの目標値引き額としては車両本体値引きで20万円、ディーラーオプションからの値引き額は合計額からの2割引きになります。

通常の値引き交渉だけだと厳しいと思いますが、競合車を上手く利用して「私の本命はルーミーカスタムだけど、家族は値引きしてくれる車種にしろと言っているので頑張って欲しい」といった話をして値引き額を引き出して欲しいと思います。

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まず、 購入候補車のライバル車を調べましょう。

 

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そうすることで・・

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