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LC500コンバーチブルの追加モデルが2020年の夏にデビュー

本ページはPRを含むコンテンツとなっております。

レクサス LC500は2017年にデビューしたラグジュアリースポーツカーで、大変高い走行性能とラグジュアリー性能を両立したモデルです。

デザインも特徴があり、大胆でありながら上品さもある絶妙のバランスが保たれています。

そんなレクサスLCですが、以前から噂されていたコンバーチブルバージョンが追加されることが発表されました。

先日開催されたロサンゼルスモーターショーで出品され、日本やアメリカでは来年の夏にデビューすると予想されていますので、詳しく紹介して見たいと思います。

LC500コンバーチブルのルーフはソフトトップ

レクサス・LC500コンバーチブルはソフトトップが採用されることが発表されました。

ソフトトップはオープンは15秒、クローズは16秒で行うことができ、50km/h以下の速度で開閉が可能となり、ソフトトップは4層構造となります。またLC500コンバーチブルはルーフの開閉も滑らかで、ラグジュアリークーペらしいものになっているといわれています。

このあたりは国産車らしいと言えそうです。

ところで、コンバーチブルにはソフトトップとハードトップがあり、それぞれにメリットデメリットがあります。

ソフトトップ

ソフトトップは布ですので騒音面では不利です。雨が降っているとうるさかったり風機に音が気になったりということがありますが、LCは4層構造ですのでそうしたデメリットはあまりないようです。

また布ですので、駐車中にカッターで切られるなどのいたずらをされる可能性があるというデメリットがあります。

ハードトップ

一方、ハードトップは騒音面では有利ですが、重くなるというデメリットがあります。

またオープンにしているときはルーフをトランクに収納しますが、トランクスペースが狭くなってしまうというデメリットもあります。

LC500コンバーチブルは専用のデザイン

LC500コンバーチブルは専用のデザインが採用されています。

クローズドボディーをコンバーチブルに改造するとCピラー付近に少し違和感を感じることがありますが、LCはデザインが変更されていますのでこうしたことはなくとても自然な感じになっています。

またオープンボディになるとボディ剛性が下がりますので、補強が行われています。このためオープンボディですが高い走行性能が確保されています。

LC500コンバーチブル空調も専用

オープンカーで最も気になるのは、空調と風の巻き込みです。冬にオープンにして乗るととても寒くなり、風の巻き込みも気になります。

この点、LCはレクサスくらい名とコンシェルジュが採用されており、冬でも快適にドライブが楽しめるよう空調の調整が行われ、風の巻き込みもないように空力的な処理が行われています。

LC500コンバーチブルのエンジンはV8・5.0L

LCにはV8・5.0LとV6・3.5Lのハイブリッドが搭載されていますが、コンバーチブルにはV8エンジンが搭載されるようです。このエンジンは自然吸気ですので、とても滑らかで気持ちの良いフィーリングが味わえるのが特徴です。

最近はターボエンジンが増えて自然吸気エンジンが少なくなっていますので、とても貴重な存在と言えそうです。

まとめ

ここまでLC500コンバーチブルについて紹介してきましたが、気になる価格は1,600~1,700万円程度だと予想されます。

クローズドボディの最上級グレードで約1,400万円ですので、このくらいの価格になると思われます。

ラグジュアリークーペはメルセデスベンツSクラスクーペやBMW8シリーズがありそれぞれにクーペボディがありますが、LC500も全く負けていない性能を持っていますので、登場するとかなりの人気が出ることが予想されます。

ほとんどの人には縁のない車ですが、今から楽しみです。

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