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新型カローラスポーツ おすすめオプションパーツ5選&必要ないオプションパーツ2選

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TOYOTA 新型カローラスポーツを購入するときに、アクセサリーカタログから、オプションパーツを選ぶと思いますが、どのオプションパーツを選べばいいのか悩んでしまうと思います。

この記事では、新型カローラスポーツのおすすめのオプションパーツを5つと、必要のないオプションパーツを2つ紹介します!

NO.1 TRD製 エアロパーツセット (セット価格 159,840円)

1つ目のカローラスポーツにおすすめのオプションは「TRD製 エアロパーツセット」です。

このエアロパーツは、フロントスポイラー・サイドスカート・リヤサイドスカートの各エアロパーツがセット(セット価格 159,840円)になっているオプションです。

 

 

 

このオプションは、トヨタ自動車の関連企業であるTRDが設計・販売を行っているエアロパーツで、社外品のエアロパーツと比べても品質や装着精度が高く、トヨタ自動車からの保証が付いてくる点も魅力の一つとなっています。

このエアロキットを装着する事によって、地上高がノーマル状態と比べて22mm~24mm下がりますので、風の抵抗を受けにくくなり高速域などでの安定性が向上します。

また、他のエアロパーツと比べてアクセントである赤いラインが入っていることも特徴の一つとなっており、ドレスアップ効果も見込めるおすすめのオプションです。

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NO.2 IR(赤外線)カットフィルム (価格 16,200円)

2つ目のカローラスポーツにおすすめのオプションは「IR(赤外線)カットフィルム(リヤサイド・バックガラス)」です。

このオプションは、リヤサイドガラスとリヤゲート部のバックガラスに赤外線カットフィルムを取り付けると言うオプションです。

主要装備の一覧を見てみると、フロントドアガラスにはUVカット処理が行われているガラスが標準で装備されていますが、リヤサイドとバックガラスにはUV(紫外線)やIR(赤外線)などのカット処理が行われていないガラスが使用されています。

カローラスポーツの内装はハイブリッド車・ガソリン車共にブラック系の内装となっている為、夏場などはエアコンを使用していても室温が上がることが予想されます。

このオプションを装着する事で、車内の室温上昇を完全に抑えることはできませんが、施工している車としていない車では大きな差が生まれるため快適に過ごす為にはおすすめのオプションと言えます。

また、チャイルドシート自体の温度を上げさせないと言う観点からもおすすめのオプションです。

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NO.3 モデリスタ製 スマートフットライト (価格 23,760円)

3つ目のカローラスポーツにおすすめのオプションは「モデリスタ製 スマートフットライト」です。

昨今の自動車は、軽量化とコストカットに重点が置かれている影響で一昔前は当たり前の様に装着されていた装備品が装備されていないと言う事があります。

カローラスポーツの場合、ドアの内側下部に付いていてドアを開けた時に足下を照らしてくれるランプ(カーテシランプ)がコストカットの影響により、装備されていません。

他の一部の車種ではルームランプで代用を行っている車種もありますが、光量が足らず足下を確認し辛いというのが現状です。

また、このランプは夜間などの乗降時に、後続車へドアが開いていると言うサインにもなるため事故防止という観点からもおすすめのオプションです。

取り付ける場所はドア下部では無くセンターピラー(フロントドアとリヤドアの間にあるピラー)ですが、光量がしっかりと確保されたランプを使用している為、夜間などの乗り降りをスムーズに行う事が可能になります。

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NO.4 リバース連動ミラー (価格 16,200円)

4つ目のカローラスポーツにおすすめのオプションは「リバース連動ミラー」です。

このオプションは、助手席側のサイドミラーが後退時に後輪付近を映し出すように自動でミラーの角度調整を行ってくれる機能で、ボディーサイズの大きい車やボディーの全長が長いミニバン車などに標準で装着される事の多いオプションとなっています。

運転席側の後方側面側は窓から顔を出せば確認できますが、助手席側そうは行きません。

駐車ラインを確認するのにも苦労する場面が多いですがこのオプションを装着していれば、運転席側からでも助手席側の後方側面を楽に確認する事ができるのです。

後退での駐車が苦手な方や、少しでも事故のリスクを下げておきたいという方におすすめのオプションです。

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NO.5 ウェルカムライト (価格 25,920円)

5つ目のカローラスポーツにおすすめのオプションは「ウェルカムライト(運転席側・助手席側)」です。

 

このオプションは、スマートキーを持った人が車に近づくと、サイドミラーの付け根部分に埋め込まれたLEDライトが自動で点灯し運転者や同乗者を迎えてくれると言うオプションです。

トヨタ自動車のラインナップでは、ハリアーやアルファードなど所謂高級車種と呼ばれる車に標準で搭載されており、昨今では高級車の代名詞とも言える機能の一つとなっています。

また、ランプの表面に車種のエンブレムやオリジナルデザインの投影パーツを装着し、自分だけの一台に仕上げる事ができるなど流行のパーツでもあります。

ドレスアップやゴージャス感を求めるユーザーにおすすめのオプションです。

ここからは新型カローラスポーツに必要の無い、またはおすすめできないオプションをお伝えしていきます。

必要ない NO.1 合金チェーンスペシャル (価格 19,872円)

1つ目のカローラスポーツに必要の無いまたはおすすめできないオプションは「合金チェーンスペシャル」です。

 

このオプションは、積雪時などにスリップを防止するタイヤチェーンとなっています。

昨今では、強化プラスチックやゴムを中心としたタイヤチェーンが主流となっていますが、このタイヤチェーンは一昔前の金属型のタイヤチェーンとなっており、耐久性は抜群ですが重さと金額が高いことから必要の無いまたはおすすめできないオプションと判断しました。

また、チェーンのサイズがカローラスポーツに標準装備されているタイヤ・ホイールサイズにしか使用する事ができず、ハイブリッド・ガソリン車共にアルミホイールが標準で装備されているZ・Gグレードなどはホイールを傷つけてしまう恐れがある点も理由の一つとして挙げられます。

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必要ない No.2 バンパープロテクター (価格 9,720円)

2つ目のカローラスポーツに必要の無いまたはおすすめできないオプションは「バンパープロテクター」です。

カローラスポーツに設定されている専用カラーで作られた、バンパーなど擦ってしまいがちな場所を保護するためのオプションとなっています。

大切な愛車を傷から守り、専用カラーで目立たせることなく装着が行えると言う点では魅力的なオプションですが、価格が高いことや社外品でも同等の物で且つ安価な製品が多い事から、必要の無いまたはおすすめできないオプションと判断しました。

またDIYとして個人で取り付ける場合には、取り付け工賃が掛かりませんがこのオプションは取り付け工賃が掛かってしまうと言う点も理由の一つに挙げられます。

ボルトなどを使って装着する訳でもなく、取り付け位置が決まっているオプションでもありませんので、車に詳しくない方でも付属の両面テープ一つで装着する事が出来ます。

また、カー用品店などで類似品を購入し個人で取り付ける事をおすすめします。

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まとめ

ここまでカローラスポーツにおすすめの純正オプションと、必要の無いまたはおすすめできないオプションを紹介してきましたが、この他にもおすすめのオプションは沢山ある車ですので、オプションを選択する場合にはカタログを隅々まで何度も読み返すことをおすすめします。

また、コストカットや軽量化に伴い一昔前には当たり前の様に標準装備されていた物が、現代では標準化されておらずオプション品になっている物も多く存在しますので、見積もりを作成してもらう際には販売担当者の方に説明を求めると良いでしょう。

同時装着ができないオプションも中には存在しますので、この点についても販売担当者の方に相談する事をおすすめします。

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