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新型シビック ハッチバック おすすめオプション5選&必要ないオプションはこれだ!!

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新型シビック ハッチバックのアクセサリーカタログなどで、オプションを選ばれると思いますが、どのオプションにするか迷ってしまうと思います。

そこでこの記事では、おすすめのオプションを5つと、必要無いかな?と思うオプションを2つ紹介していきます。

おすすめオプション NO.1 「インテリアパネル」価格27,000円

ハッチの所にオレンジ色の選でインテリアの雰囲気を感じさせられますので、スポーティーな走りを楽しみたい方には、必要となるオプションです。

 

この内装にラインがあるのとないのとでは、まったく内装の感じが異なりますので、インテリアとして付けておくと、運転を十分に楽しむことが出来ます。

 

自分の愛車となる新型シビックハッチバックを長く所有したい方には、ぜひ付けておいてもらいたいオプションとなっています。

 

他の車には、インテリアパネルが付いているのは、なかなか見かけないので、運転される方だけでなく、一緒に同乗する方もオレンジ色のパネルに魅了されること間違いないです。

 

インテリアとして楽しめるパネルなので、以前乗られていた車との印象を変えたい方にもおすすめできます。

おすすめオプション NO.2 「スタンダード インターナビ」価格165,240円

今は、車にナビが付いているのは、当たり前の時代になっていますが、新型シビックハッチバックにもナビが搭載していますが、オプションとして、ハイグレードのスピーカーシステムの他に、ETC2.0、ドライブレコーダーも付けられるようになっています。

 

また、新型シビックハッチバックだけにある音響チューニングが出来るようになっています。

 

新型シビックハッチバック限定のオプションがあると、つい付けたくなります。

 

新型車を購入する時には、後付けだとお金がかかりますので、購入する時にオプションとして、付けられると家族での旅行などに大変役に立ちます。

 

ナビは自分で買ったものを使いたい方も多いかと思いますが、純正のナビも魅力的になっています。これを付けると結構値段が跳ね上がりますが。

 

せっかく新車で購入する時には、オプションで付けておくと、後々満足出来るかと思います。

おすすめオプション NO.3 「リアバンパープロテクター」価格12,960円

荷物を載せる場所として、リアの部分になりますが、何度も荷物を出し入れしていると、愛車に傷が付いてしまうことがあります。

 

それを防ぐためにプロテクターを付けておくと安心出来ます。

 

ただのプロテクターではなく、新型シビックのロゴ入りのプロテクターなので、新車で買った時に大変喜びを感じられます。

 

リアの部分に荷物を出し入れすることが多い方には、おすすめするオプションとなっています。

 

また、このプロテクターを付けることによって、重い荷物も載せやすくなります。そこに、プロテクションフィルムを張ることでさらに、傷が付きにくくすることが出来ます。

 

両方ともに1万円くらいで付けられるようになっていますので、付けておいて損はないです。

おすすめオプション NO.4 「フロアーカーペットマット(価格58,320円)」と「ドアバイザー(価格16,200円)

フロアーカーペットマット


車を運転する時に、このフロアーカーペットマットを敷いておくと、内装を掃除する時に大変楽になります。フチがオレンジ色で、ほどこされているので、見た目も鮮やかさを感じます。

 

純正でなくても十分に対応出来ますが、新型車として購入する方は、純正としてまとめておきたい方も多くいらっしゃいます。

 

フロアーカーペットマットを使ってもいいし、汚したくない方は、市販のフロア-マットを敷いて使っている方もいらっしゃいます。

ドアバイザー

ドアバイザーは、雨が降った時に大変役に立つものなので、付けておいた方がいい感じはします。

新型シビックハッチバックのオプションを純正で揃えると、6万円くらいかかりますが、ワンランク上の車として、所有したい方には、ぜひ付けておいてもらいたいです。

おすすめオプション NO.5 「センターコートソールイルミネーション」価格36,720円


今は、電気もすべてLEDに変わりつつあります。

 

内装のセンターコートソールの両側には、優しい赤と青のイルミネーション光りますので、LEDの輝きで癒されたい方は、でひオプションで付けておくことをおすすめします。

 

このセンターコートソールは、すべてのタイプに付けられるオプションとなっています。

 

これを付けておくと、トンネルに入った時などでも赤と青の淡いなんとも言えない優しい光で、ロマンチックな雰囲気を感じされられます。

 

LEDを使っていますので、大変長持ちするので、長い期間暗くなった時に楽しめるかと思います。

 

隣に好きな人を乗せて、ドライブをする時など彼女もとても癒しを感じ、彼の心の優しさを十分に感じられること間違いなしです。

ここからは新型シビックハッチバックに必要ないと思われるオプションをお伝えします。

必要ないオプション NO.1 「防災情報の通知」


新型シビックハッチバックには新型車で購入する時には、いろいろなオプションが付けられるようになってます。

 

後付けも出来るものもございますが、後付けが出来ないものに関しては、後で後悔しないようによく検討することが必要です。

 

オプションで必要がないと思うオプションは、防災情報の通知です。

 

災害が多い所であれば、必要かもしれないですが、そんなに頻繁に災害が起きないのであれば、オプションとして付ける必要はないかと思います。

 

通知は携帯でも通知させることも出来ますので、本当に必要かどいうかは、個人的な判断によると思います。

 

走行している近くで災害が起きるのは山の近くに住んでいる方には、必要かもしれないです。

 

防災は、自分自身で守ることが大事なので、車に必要かどうかという点では、懸念を感じます。

必要ないオプション NO.2 オートブレーキホールド機能


新型シビックを運転してブレーキをかけることも多いですが、坂道や、渋滞の時などに足を離してもブレーキが保持されるという機能ですが、自動ですることが必要かという点で疑問を感じます。

 

坂道が下に下がる時に足を離してもブレーキがかかっていると思っても、それが故障したりすると、ブレーキ保持の機能がなくなる可能性もあるので、事故につながる恐れがありますので、足を離すこととにはとても勇気がいるかもしれないです。

 

渋滞の時には、ブレーキを踏む回数が多くなると、ブレーキが効かなくなることもありますので、足を離すことで、運転手の疲れを軽減することも出来るかと思いますが、そこまで機能を充実する必要があるかと思っています。

 

オートブレーキホールドの機能が初めから付いていますが、初めて使う時にはドキドキ感が出るかもしれないです。

まとめ

新型シビックハッチバックには、主要装備やオプションが付けられるようになっていますが、他にはない魅力的なオプションがありますので、走行を楽しむ方は、いろいろ付けて楽しむことが出来ます。

 

新型シビックハッチバックは、外観のデザインもかっこよくなっていますので、自分なりに内装も楽しい感じにしておきたいです。

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