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新型ランドクルーザープラドおすすめオプションパーツ5選&必要ないオプション2選はこれだ!

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新型ランドクルーザープラドを購入するときに、アクセサリーカタログから、オプションパーツを選ぶと思いますが、どのオプションパーツを選べばいいのか悩むと思います。

そこでこの記事では、おすすめのオプションを5つと、必要無いかな?と思うオプションを2つ紹介していきます。

NO.1 おすすめオプション「電子インナーミラー」

1つ目の新型ランドクルーザープラドにおすすめのオプションは「電子インナーミラー」です

 


このオプションは、リヤゲート上部に設置されたカメラの映像をルームミラーに映し出すオプションとなっており、納車後でも装着が可能なディーラーオプションとなっています。

昨今の自動車には、HIDやLEDなど高輝度なヘッドランプが装着されていますが夜間の後方確認が眩しく、室内から確認を行いづらいと言う問題を抱えています。

この電子インナーミラーは、自動防眩機能が搭載されている事からカメラがミラーへ映像を配信する際に自動で映像光度の調節を行ってくれるため、夜間でも確実に後方確認を行う事が可能となります。

また新型ランドクルーザープラドの場合、セカンドシートに3人乗車するとルームミラーに乗員が映り込んでしまい後方確認を行いづらいと言う問題を抱えていますが、

 

このミラーを装着すればリヤゲート上部のカメラ映像から直接後方を確認することができるため、使い勝手や安全性を向上させたいと言う方におすすめのオプションとなっています。

 

NO.2 おすすめオプション「モデリスタ ウイングデッキ」

2つ目の新型ランドクルーザープラドにおすすめのオプションは「モデリスタ ウイングデッキ」です。

 

このオプションは、サイドスポイーラー部分に乗降を行いやすくするためのデッキを設置するオプションとなっています。
新型ランドクルーザープラドの地上高は最も低い部分で220mmとなっており、

 

乗降部分はさらに地面からの乗車口の高さが高くなっている車です。

 

そのため、大人でも乗り降りをする場合には既存のステップを利用しなければなりませんが、ドア部分を蹴ってしまうなど傷が付きやすく乗り降りが行いづらいと言う問題を抱えています。

 

しかし、このウイングデッキは既存のデッキよりも最大で86mmも地上高が低くなるため乗降が行いやすくなると言うメリットに加えて、ドア部分につま先などが接触する恐れも無いことから、傷を防止する効果も見込めるのです。

 

また、ドアの開閉と連動してデッキ部分が自動展開するため外観を損なう心配もありません。

 

また、小さなお子さんでもデッキを使って簡単に乗車を行う事ができると言うメリットもあることから、快適性を向上させたいと考えている方におすすめのオプションとなっています。

NO.3 おすすめオプション「リヤバンパーステップガード」

3つ目の新型ランドクルーザープラドにおすすめのオプションは「リヤバンパーステップガード」です。

このオプションは、ラゲッジルームから伸びるリヤバンパー上部への傷を防止する目的で取り付けられるステンレススチールのプロテクターとなります。

新型ランドクルーザープラドという車は、本格的RV車と言うことでラゲッジルームに様々な荷物を積載する事のできる車種ですが、ロードバイクやスノーボードなどを積載する場合、気を付けていてもバンパー部分にぶつけてしまう事が多く、傷を付けやすいと言う悩みを抱えています。

 

しかし、このプロテクターを装着していればバンパーに直接積載物が接触する事は無いため、大きな傷などを防いでくれる効果を期待することができます。

また、このプロテクターはステンレススチールという金属で作られていることから樹脂製に比べ耐候性や変形に優れており、メンテナンスが簡単に行えると言う点も魅力と言えるでしょう。

 

そのため、アウトドアでの利用を検討している方や荷物の出し入れを頻繁に行うと言う方におすすめのオプションとなります。

NO.4 おすすめオプション「コーナービューモニター」

4つ目の新型ランドクルーザープラドにおすすめのオプションは「コーナービューモニター」です。

このオプションは、フロント左側のバンパー部分にカメラを設置するためのオプションとなっており、納車後も装着が可能なディーラーオプションとなっています。

新型ランドクルーザープラドのボディーサイズは全長:4825mm、全幅:1885と乗用車としては大型な部類に入る車ですが、RV車と言うこともありドライビングポジションが高く助手席側前方下部の確認が行いづらいと言う特徴があります。

 

このオプションは、この死角部分にカメラを設置しナビゲーションに映像を映し出す事が可能となっているため、狭い場所での駐車や走行が楽になるオプションとなっており、従来型のコーナーポールをグレードアップさせた物となります。

そのため、車体の大きさに抵抗がある方や接触事故などを可能な限り避けたいと考えるユーザーにおすすめのオプションです。

NO.5 おすすめオプション「モデリスタ製 スマートフットライト」

5つ目の新型ランドクルーザープラドにおすすめのオプションは「モデリスタ製 スマートフットライト」です。

このオプションは、フロントドアとリヤドアの間にあるBピラーと呼ばれる部分にLED照明を取り付け、暗い場所などでの乗降を安全に行う事ができるオプションです。

新型ランドクルーザープラドの場合、ルームランプやカーテシランプなどで地面付近を確認する事ができます。

ですが、光量が足らないことに加えて地面と車体床部分までの段差が大きく,乗降時に確認を行いづらいと言う場合がありますが、このフットライトは地面や車体床部分へピンポイントで光を照射するため、安全に乗り降りをする事が可能となります。

また、このライトは夜間などの乗降時に、後続車へドアが開いていると言うサインにもなり追突事故を防止という役割も担っている事から、使い勝手や安全面の強化を行いたいと言う方におすすめのオプションです。

ここからは新型ランドクルーザープラドに必要ないと思われるオプションをお伝えします。

必要ないオプション No.1「バンパープロテクター」

1つ目の新型ランドクルーザープラドに必要のないオプションは「バンパープロテクター」です。

このオプションは、つい擦ってしまいがちなバンパーのコーナー部分に傷を防止すると言う意味で取り付けるプロテクターとなっており、新型ランドクルーザープラドのボディーカラーに合わせたオプションとなっています。

万が一、擦ってしまった場合でも傷を最小限に抑えることができ、パーツの交換も簡単に行える言う点では魅力的なオプションですが、価格が高いことや社外品でも同等の品質で安価な物が多く販売されている事から、必要のないオプションと判断しました。

 

また、DIYとして個人で市販品装着する場合には、取り付け工賃が掛かりませんがこのオプションの装着には取り付け工賃が掛かってしまうと言う点も必要ない理由の1つとして挙げられます。

必要ないオプション No.2「プレミアムダブルツィーターシステム」

2つ目の新型ランドクルーザープラドに必要のないオプションは「プレミアムダブルツィーターシステム」です。

このオプションは、ダッシュボード左右に大型のダブルツィーターを追加し、車内でも高品質な音楽を楽しめると言うオプションとなります。

 

純正ドアスピーカーと比べて、音の出る場所が耳に近いポジションとなるため高音域や中音域を担当するツィーターとしては最適な場所であり、

 

手軽に音質の向上を図る事が可能ですがスピーカーサイズが大きく前方部分の車両感覚が掴みづらくなってしまい運転に支障が出る恐れがあるため、必要がないオプションだと判断しました。

 

また、オプションとしての価格も約10万円と高価であり、市販品であれば同等の性能を誇りサイズも小型なスピーカーシステムが半額ほどで導入できるという点も、必要ないと判断した理由の1つとなっています。

まとめ

ここまで新型ランドクルーザープラドにおすすめのオプションと、必要ないオプションを紹介してきましたが、車体の大きさをカバーする物や使い勝手の向上が見込める物がおすすめのオプションとなります。

また、必要のないオプションについてはメンテナンスのし易さやコスト面などを考慮すると、敢えてオプションとして選択する必要性は低くなり社外品でも十分代用できる物が販売されているため、

使用環境や目的に合わせてオプション購入をする際の参考にすると良いでしょう。

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