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新型エクストレイルのおすすめオプションパーツ5選&必要ないオプション2選はこれだ!

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新型エクストレイルのアクセサリーカタログなどで、オプションを選ばれると思いますが、どのオプションにするか迷ってしまうと思います。

そこでこの記事では、おすすめのオプションを5つと、必要無いかな?と思うオプションを2つ紹介していきます。

おすすめオプション NO.1「リヤバンパープロテクター」

1つ目の新型エクストレイルにおすすめのオプションは「リヤバンパープロテクター」です。

価格 13176円

このオプションは、ラゲッジルームから伸びるリヤバンパー上部へ傷を防止する目的で取り付けられる樹脂製のプロテクターとなります。

 

新型エクストレイルという車は、その特性上、ラゲッジルームに様々な荷物を積載する事のできる車種ですがロードバイクやスノーボードなどを積載する場合、

 

気を付けていてもバンパー部分にぶつけてしまう事が多く、傷を付けやすいと言う悩みを抱えています。

 

しかし、このプロテクターを装着していればバンパーに直接積載物が接触する事は無いため、大きな傷などを防いでくれる効果を期待することができます。

 

また、このプロテクターはハイボスカルという特殊樹脂で作られていることから耐候性に優れ、色褪せや変形に強いと言う特性を持っているため、

サーフィンなどで海水が付着した場合でも、メンテナンスが簡単に行えると言う点も魅力と言えます。

おすすめオプション NO.2「ETC 2.0ユニット」

2つ目の新型エクストレイルにおすすめのオプションは「ETC 2.0ユニット」です。

価格 44842円

このオプションは、従来型のETCユニットとは異なり道路上に設置された情報機器と双方向通信が可能な次世代型のETCユニットとなります。

 

双方向通信を行う事ができるため、ビーコンユニットなどの機器を別途で導入していなくても空いている走行ルートを見つける事ができるなど、

 

本来のETC機能よりも格段に使い勝手が向上している事から、新しくETCを導入する場合には最新規格である2.0バージョンの物がおすすめです。

 

純正オプションの場合、価格が社外品の物と比べてやや高いと言うデメリットがありますが、

 

日産ディーラーから3年間の保証を受けることができるため、万が一故障してしまった場合でも安心して修理や交換を行える事も魅力の1つと言えます。

おすすめオプション NO.3「ラゲッジフルカバー」

3つ目の新型エクストレイルにおすすめのオプションは「ラゲッジフルカバー」です。

3列車用 15120円
HYBRID車用 20572円
2列車用(シートスライド付き)20572円
2列車用(シートスライド無し)20572円

このオプションは、ラゲッジルームの床部分からシートの背もたれ部分までを覆う防水性カバーとなっており、ハイブリッドモデルや2列・3列シート車など様々なシートスタイルに対応しているオプションとなります。

 

新型エクストレイルは、SUVと言う事で様々な使い方が可能となっている車ですが、荷室が広い事からロードバイクなどのアウトドア用品や大型家具を運搬する場合、

どうしてもラゲッジルームやシートの背もたれ部分が汚れてしまうと言う問題を抱えています。

 

しかし、このオプションを導入すれば各箇所の汚れや傷を防止することができ、汚れてしまった場合でもカバーだけを清掃すれば、簡単に清潔な室内を保つ事ができると言う利点を持っており、掃除の手間を省くことができるのです。

 

また、防水仕様となっている事からカバー部分に厚みがあり車内の静粛性を向上させる効果もあるため、防汚効果や静音性の向上を期待するユーザーにおすすめのオプションとなっています。

おすすめオプション NO.4「リバース連動下向きミラー(助手席側)」

4つ目の新型エクストレイルにおすすめのオプションは「リバース連動下向きミラー(助手席側)」です。

価格 20366円

このオプションは、助手席側のサイドミラーが後退時に後輪のタイヤハウス付近を映し出す様、自動でミラーの角度調整を行ってくれる機能で主にボディーサイズの大きい車やボディーの全長が長いミニバン車などに装着される事の多いオプションとなっています。

 

新型エクストレイルという車は、全長が4690mmとボディーサイズとしてはそれほど長い車種ではありませんが、SUVと言う事もありドライビングポジションが高めの設計となっているため、側面後方部の確認が行いづらいと言う特徴があります。

 

特に駐車時は、駐車ラインの確認に苦労する場面が多くなりますがこのオプションを装着していれば、運転席からでも助手席側の側面後方部を簡単に確認する事ができるため、隣接する車両への接触や死角を伴う事故を防止する効果も期待する事ができます。

 

そのため後退での駐車が苦手な方や、少しでも事故のリスクを下げたいと言う安全面を強化したいと言うユーザーにおすすめのオプションです。

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おすすめオプション NO.5「HKS リーガマックスプレミアム」

5つ目の新型エクストレイルにおすすめのオプションは「HKS リーガマックスプレミアム」です。

価格 116640円

このオプションは、新型エクストレイルのマフラーを交換するためのオプションとなっており、社外品でありながらも日産がおすすめするチューニングパーツとなっています。

 

マフラー部分は、ステンレス素材が採用されているため海辺や雪山など走行中に塩害を受ける場合でもマフラー部分が錆びてしまうと言う心配はありません。

 

また、社外品マフラーというと音がうるさいと言うイメージを持つ方もいらっしゃると思いますが、HKS リーガマックスプレミアムの場合には特殊なガラス繊維を使った消音材が採用されているため、

 

必要以上に音が大きいという事は無く上質なスポーツサウンドを楽しむ事ができる点も特徴と言えます。

 

排気口部分は左右2本ずつの4本出し仕様となっており、新型エクストレイルの外観に大きなアクセントを加えることが可能となっているため、スポーティー感を求めるユーザーにおすすめのオプションとなっています。

 

ここからは新型エクストレイルに必要ないと思われるオプションをお伝えします。

必要ないオプション No.1「後席用モニター」

1つ目の新型エクストレイルに必要ないオプションは「後席用モニター」です。

価格 115396円

このオプションは、後部座席でもナビゲーションの映像を楽しむ事のできるルーフ設置型ディスプレイとなっており、小さなお子さんが居るご家庭では導入されることの多いオプションでもあります。

 

しかしルーフ設置型モニターは、視聴者が常にルーフ部分を見なくてはならず視聴ポジションとしては適していない事が指摘されています。

 

また、設計上の不備はありませんがモニターが吊されていることによって後方部分の一部が確認し辛くなるなどのデメリットもあるため必要が無いオプションと判断しました。

 

もしも後席用のモニターを設置するのであれば、後方確認に支障が無く最適な視聴ポジションを確保する事のできる前席のヘッドレスト部分を利用した設置方法の物を選択することをおすすめします。

必要ないオプション No.2「グレードアップスピーカー」

2つ目の新型エクストレイルに必要ないオプションは「グレードアップスピーカー」です。

価格 18792円


このオプションは、新型エクストレイルに搭載されている純正スピーカーをグレードアップさせるためのオプションとなっており、純正ナビゲーションの音楽再生能力を引き出すことのできるスピーカーとなっています。

 

日産車には代々クラリオン製ナビゲーションとオプションスピーカーが採用される事が多く、このグレードアップスピーカーもクラリオン製の物が採用されており、

 

純正スピーカーと比べ低音域と高音域の表現力向上している事からスピーカー自体に問題がある訳ではありません。

 

しかし、必要ないオプションであると判断した理由は価格の高さにあります。

実はこのスピーカー、カー用品店などで販売されているエントリーグレードのスピーカーと同等の性能となっており、純正品と比べると音質の向上に繋がるものの劇的な変化は見込めず、

 

値段もカー用品店で販売されている物と比べて倍以上の価格となっていることから、敢えてオプション品として選択するメリットが少ないため必要ないオプションと判断しました。

まとめ

ここまで新型エクストレイルにおすすめのオプションと、必要のないオプションを紹介してきましたが、実用性が高い物や安全性能の向上に繋がる物が新型エクストレイルにおすすめのオプションとなります。

 

また、必要のないオプションについてはユーザーの考え方次第で必要性が変わってくるため一概に言えることではありませんが、コストや性能差などを比較し社外品でも十分代用が可能な物があると言う観点からも、オプションを選択する際の参考にすると良いでしょう。

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