新型Car-Feeling

新型車の徹底比較をしています!

キャディラック エスカレードにおすすめのオプションパーツ5選&必要ないオプションパーツ2選はこれだ!

投稿日:


キャディラック エスカレードキャディラックのフルサイズSUVで、全長が約5.2mという大変大きなサイズです。そんなキャディラック・エスカレードのおすすめ5つと、必要ないと思われるオプションについてお伝えしていきます。

おすすめオプション NO.1「有償ペイント」

キャデラックエスカレードにおススメのオプション1つめは「有償ペイント」です。

キャディラックにはセーブルブラック(黒)、レッドパッションティントコート(赤)、クリスタルホワイトトゥリコート(白)、ダークアドリアテックブルーメタリック(青)の4色が用意されていますが、赤と白はオプション扱いとなっています。

エスカレードは白が人気があり多く見かけますが、車が豪華に見えて存在感があります。

またレッドはあまり多くは見かけませんが、これだけ大きな車でレッドは珍しくとても見栄えがよいのが特徴です。

ブラックを選ぶオーナーも多いと思いますが、少し派手なカラーを選ぶのもおススメだと思います。

おすすめオプション NO.2「カーゴセキュリティシェード」

エスカレードにおススメのオプション2つめは「カーゴセキュリティシェード」です。これは別名トノカバーといって、トランクの中身が外から見えないようにする、ロール状カバーです。

荷物を出し入れするときはカバーを収納して、それ以外の時はカバーを引き延ばしてプライバシーを確保します。

カーゴセキュリティシェードは、ワゴン車やSUVのようなトランクが外から見える車では一般的なアイテムです。

日本ではあまり一般的なアイテムではありませんが、治安の悪いアメリカでは常識です。

エスカレードを購入する人はもしもの時のために装着することをオススメします。

おすすめオプション NO.3「フロアマット」

エスカレードにおススメのオプションアイテム3つめは「フロアマット」です。

これは一般的なフロアマットですが、エスカレードのような珍しいモデルには純正のフロアマットがおススメだと言えます。

最近は純正品ではなく社外品のフロアマット装着する人が増えてきました。

社外品でも床にぴったりフィットするフロアマットも多くなってきましたが、エスカレードのような珍しいモデルには、社外品のフロアマットはほとんどありません。

ですので純正品を装着する方が無難です。

おすすめオプション NO.4「トランクマルチネット」

エスカレードにオススメのオプションアイテム4つめは「トランクマルチネット」です。

これはトランクに積んだ荷物が動かないように固定するネットで、トランクの床のフックにネットを引っかけて、この下に荷物を置いて固定します。

エスカレードはトランクがとても広いため、荷物もよく動きます。

このためしっかり固定することは重要ですし、もし事故などが起こると荷物が後席に飛び出してくることもあります。

こうしたトラブルを防ぐためにもトランクマルチネットは大変有効なアイテムだと思います。

おすすめオプション NO.5「ラバーマット」

エスカレードにおススメのオプションアイテム5つめは「ラバーマット」です。

これはフロアマットの代わりに敷くゴム製のマットで、雪が降ったときなどには大変有効です。

ラバーマットにはフロントシート用と2列目用、3列目、2列目と3列目のウォークスルー用が用意されていますので、必要に応じて購入することが出来ます。

エスカレードのオーナーはウインタースポーツなどを楽しむ人も多いと思いますが、どうしても雪が車内に入ってしまったりしますので床が濡れてしまうことがあります。

この点、ラバーマットは床が濡れることはなく蒸発しますので大変おススメです。冬はラバーマットを敷いてそれ以外の季節は通常のフロアマットを使用している人が多いようです。

ここからはキャデラックエスカレードに必要ないと思われるオプションをお伝えします。

必要ないオプション No.1「22インチアルミホール」

逆にエスカレードに必要ないと思われるオプションアイテム1つめは「22インチアルミホール」です。

エスカレードの標準装備されているアルミホールは結構派手なデザインですので、オプションで装着する必要はないと思います。

オプションで用意されているアルミホールは3種類あり、ブラック塗装の物もあります。

こうしたホイールを装着すると車全体がかなり派手に見えますし、下品に感じることもあります。ですので純正品のタイヤを装着するのがベターだと思います。

必要ないオプション No.2「アルミオイルフィラーキャップ」

エスカレードに必要ないと思われるオプションアイテム2つめは「アルミオイルフィラーキャップ」です。

これはエンジンの挿入口のキャップを通常の樹脂製からアルミ製にするというアイテムです。

最近はアメリカ車も故障が少なくなりボンネットを開けることも少なくなりましたし、このアルミキャップを取り付けても車の性能が変わるわけではありません。

単なる装飾品ですので特には必要ないアイテムです。

まとめ

以上、キャディラック・エスカレードのおススメ・必要ないオプションをまとめてみました。

エスカレードには2グレード設定されていますが、必要なオプションはたくさん装備されており、メーカーオプションは有償カラーのみです。

またアクセサリーもあまり多くなく必要な物が厳選されていますので、必要な物を慎重に選んで観て下さい。

※絶対に損をしない!新車の値引きの裏技」をすべてを見せます!

新車を購入するなら安く買いたいですよね?

関西人の私は損をするのがイヤです。(ドケチでもあります。)

私もあなたと同じように損をせずに誰よりも安く買いたいので、いろいろ聞いたり調べてみました。

その結果は・・・

 

なんと!! 50万円値引き額が上がり、めちゃ安く買うことができたんです。

本当は値引き方法をナイショにしておこうと思ったのですが、ここまで記事を読んで頂いたお礼に、公開することにしました。

本当はは高く売れたことを自慢したいだけだったりして。。

 

・・・というわけで、

私が使った、3つの裏ワザを無料でプレゼントすることにしました。

誰でもカンタンにできる方法なので、実践して損はしません。

興味の無い方は、Yahoo!トップページに飛んでください。
https://www.yahoo.co.jp/

 

【裏ワザ1】購入候補の車よりも、安い価格帯ライバル車と競わせる!

まず、 購入候補車のライバル車を調べましょう。

 

ライバル車の選定ポイントは、 購入候補車よりも価格帯が若干低い車を選ぶことです。

そうすることで・・

「車としては 購入予定の車の方が魅力的なんですが、ライバル車(購入候補車よりも価格帯が若干低い車)の方が価格的に魅力的なので迷っているんです。」

という値引きへのアピールを意思表示できます。

そして、これから紹介する「裏技2と裏技3」の方法を使うことで、値引き交渉において、あなたが優位に立つことが出来ます。

 

【裏ワザ2】車メーカーのクレジットカードを使う!

ほとんど知られていない値引きテクとして、車メーカーのクレジットカードを使うという方法があります。

実はクレジットカードの売上も、ディーラーの成績に反映されるんですね。

ディーラーとしてはクレジットカードを使ってくれるなら、値引きしてもプラスになるので、大幅値引きが可能になります。

【裏ワザ3】無料一括査定で高額買取をしてもらう!

この中で、1番簡単で1番効果が高い方法です。

忘れがちだけど、現在乗っている愛車をそのままディーラーに下取ってもらってはいけません。

 

しっかりと他の買取店などでも見積もりを取って、下取り額を競合させましょう。

ただ、複数ある買取店で下取りを出してもらうのも、メンドクサイと思います。

そこでオススメなのが、「ネットの無料一括査定」です。

 

この方法ならカンタン3分で、あなたの車を最高額で売ることができます。

これなら、忙しいあなたでも出来ますよね。

買取査定は本当にピンきりで、最大で60万円くらい差がでることもあるそうです。

一番オススメなのが、「カーセンサーの簡単ネット査定」です。

私もこのサイトで、7年落ちのヴィッツを査定してもらったところ、50万円という見積が出てビックリしたのを覚えています。

一括見積りせずに、数万円程度で下取りに出して損しなくて本当によかったです。

ただ、疑い深い私は、あまりにも下取り価格が高かったのでいろいろ調べました。

 

どうやら高額買取してくれる店は、東南アジアに輸出してるみたいです。

だから、ボロボロの車でも、相場よりも高く買取ってくれるらしいです。

なので損したくない方は「カーセンサーの簡単ネット車査定」で、
無料一括見積りをすることをおすすめします。

最後に・・

私が調べに調べた値引きの裏ワザはいかがでしたか?

あなたも徹底的に値引きして、これからの相棒になる、新しい車を出来るだけ安く購入してくださいね。

そのはじめの一歩として、まずは車を無料一括査定してみましょう。

3分程度で、50万円もお得になる可能性がありますからね。。。

カーセンサーの簡単ネット査定の詳細はコチラ

買取額は毎日変動するので、すぐにでも査定を申し込んでおいた方がいいと思います。

翌日、10万円も買取額が下がってしまっていたら、ガッカリしますからね。

少ない負担でどうしても新車を手に入れたいなら、

カーリースが良い選択です。

詳細はバナーをクリック!
↓        ↓

カーリースだと、車検基本料、自動車税、登録時・継続時の諸費用などが全部コミコミで、月々たったの8,000円から契約できます。

-キャデラック

Copyright© 新型Car-Feeling , 2019 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.