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「コムテック ZDR-015」VS「ケンウッド DRV-MR740」を徹底比較!

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今回はドライブレコーダー業界のシェアトップ3を常に争い続けているコムテックとケンウッドから「コムテック ZDR-015」と「ケンウッド DRV-MR740」をご紹介いたします。

車を利用しているとどうしても交通事故や当て逃げなどのリスクがありますよね。

かつては、状況証拠やお互いの言い分でした解決することができませんでしたが、ドライブレコーダーが普及したことで客観的な証拠を提示することができ、スムーズに問題が解決するようになってきました。

タクシーなどでの暴力行為も最近はよく取り上げられるようになり、ほとんどのタクシーではドライブレコーダーが標準装備されるようになっています。

 

急速に普及し始めているドライブレコーダーですが、いざ装備しようと思ってもどんなものを選べばいいかわからないという方も多いはず。

そこで両機種を比較しながら、それぞれの魅力についてお伝えします。

「コムテック ZDR-015」VS「ケンウッド DRV-MR740」録画映像を比較

一昔前のドライブレコーダーというと、映像が汚くて細部まで状況を把握できないという印象がありましたが、現在は大きく進化しています。

コムテック ZDR-015はフルHD200万画素のカメラを搭載。前後2カメラで視界はメインカメラが145°、サブカメラが視界140°、広角レンズで事故の瞬間を見逃しません。

HDR/WDR機能で夜間映像がきれいに映り、白飛びや黒つぶれがなくナンバーもはっきりと記録することができます。

ケンウッド DRV-MR740フルHDで210万画素と少し画素数は高いです。

業界トップクラスの明るさを誇るF1.8明るいレンズを採用しているため、よりきれいな映像を残すことができます。

またHDRも搭載しているのでZDR-015同様に白とびや黒つぶれが起きません。

 

しかし、カメラの視界は100°程なのでZDR-015よりは視界は狭まります。

映像のキレイさではケンウッド、視界が広いのはコムテックといった感じですね。

「コムテック ZDR-015」VS「ケンウッド DRV-MR740」録画機能を比較

コムテック ZDR-015はカメラ本体に液晶画面がついているためその場で映像を確認できるのが大きな特徴です。

オプションのAVケーブルをつなげばカーナビの画面でも映像を再生することができます。

エンジンONで録画がスタートする常時録画機能や、衝撃を検出した場合に自動的に衝撃録画データとしてデータを保存してくれるGセンサー、スイッチを押すと任意のタイミングで映像を記録することができるマニュアル録画機能を搭載。

 

また急に電源が落ちてもファイルを復元できるファイル保護機能や、取り逃し防止のSDカードチェック機能、大事なデータの上書きを防ぐ緊急録画停止機能も搭載しているため大事なデータを保護することができます。

 

ケンウッド DRV-MR740はカメラ本体に液晶画面はありませんが、常時録画機能やGセンサーはしっかり搭載されています。

大きな特徴は業界トップクラスの最長24時間録画に対応した「駐車監視録画」機能です。

 

別売りの車載電源ケーブルを利用することで最長24時間の衝撃や視界範囲内の監視が可能で、検知前と検知後の5秒間をしっかり録画保存してくれるため当て逃げされることなくしっかりと証拠を残すことができます。

 

コムテック ZDR-015にも同機能は搭載されていますが、最大12時間なので少々短いです。

両者とも優れた機能が多いですが、データの管理力が高いのがコムテックで、駐車中の記録に長けているのがケンウッドといえるでしょう。

「コムテック ZDR-015」VS「ケンウッド DRV-MR740」録画時間を比較

録画時間は録画の画質や仕方によっても変わりますが、コムテック ZDR-015は常時録画の場合付属の16GBSDカードで約90~150分。

ケンウッド DRV-MR740は約45~90分。

録画時間ではコムテックに軍配が上がりました。

「コムテック ZDR-015」VS「ケンウッド DRV-MR740」運転支援機能を比較

両機種ともに運転支援機能を備えており、コムテック ZDR-015は先行車発信・接近お知らせ機能や前方信号・車線逸脱お知らせ機能、ドライブサポート機能や車速アラーム機能を搭載しています。

 

ケンウッド DRV-MR740もほとんど同じ機能を有していますが、エコドライブ表示があるのが特徴的です。
運転支援機能はほぼ両者とも互角といえるでしょう。

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「コムテック ZDR-015」VS「ケンウッド DRV-MR740」価格を比較

価格は価格.comの最安値基準で比較するとコムテック ZDR-015が税込で約24,000円

ケンウッド DRV-MR740が税込で約27,500円となっており、3500円ほどの差でコムテックの方が安いです。

映像のきれいさが価格に反映していると言えますね。

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おすすめはどっちのドライブレコーダー?

両機種ともにそれぞれの魅力がありますが、普通の街乗り程度で車を利用している限りはコムテック ZDR-015でも十分ではないかなと思います。

画素数も10万画素しかかわらないですし、データをしっかり守ってくれるというのは証拠を残す役割が強いドライブレコーダーにとって非常にありがたいことです。

仕事などで長く駐車をすることが多いという方にとってはケンウッド DRV-MR740がおすすめですね。

24時間監視してくれるのは安心できます。

 

今回はコムテック ZDR-015とケンウッド DRV-MR740をご紹介いたしました。

ぜひ自分に合ったドライブレコーダーを搭載し、万が一に備えて安全なドライブを楽しみましょう。

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